世界を覆う呪いから自分の村を守るため、女司祭カホが挑む『MOMODORA: 月下のレクイエム』では、グラフィックが大幅に向上。また、開発陣が力を入れたとするアクションシーンからは、『DARK SOULS』シリーズを彷彿とさせるハードなゲーム感と、従来の横スクロールアクションゲームとはひと味違った、近接戦闘、遠距離攻撃、緊急回避、すべてを必要とする密度の高い戦闘が味わえます。
自己強化して敵に挑んでいく“メトロイドヴァニア”系らしいプレイスタイルも可能ですが、多彩なアイテムや呪文を利用した攻略も可能です。なお、日本語ローカライズ済みで、物語の時間軸は各シリーズよりも前のものとなっているため、始めやすい部分も嬉しいところ。システム要件は以下のとおり。
Steam、PLAYISMともに3月12日までのスペシャルプロモーション中につき、価格は本体のみで882円。オリジナルサウンドトラックのセットは1,062円となっており、単品で購入した場合は268円から。PLAYISMでの購入者にはSteamキーももれなく提供されます。
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
自分だけのメカ娘を組み立てる『メカむすメーカー』の事前登録が開始!
-
「ゲームの公平性を損なうプレイについて」―『VALORANT』公式声明を受け、「ぶいすぽっ!」「Crazy Raccoon」メンバーが厳正処分
-
『Apex』大人気の「ハンマーポイント弾」が戻ってきた!“ハンポ愛好家”のストリーマーも大暴れ
-
GNOで戦闘に介入できずに歯がゆい思いをした人へ……『ガンダムタクティクスオンライン』、開発者インタビュー
-
Steam初の美少女麻雀『Mahjong Pretty Girls Battle』登場!様々な世界から美少女が集結
-
『Apex』アッシュとパスファインダーのかけ合いに胸キュン…“元カノ”にぞっこんな特殊セリフも
-
「ぶいすぽっ!」とスタンミが大激突!?「ストリーマーRust」のレイド戦でああ無情…








