人生にゲームをプラスするメディア

「Oculus Rift」ローンチラインナップ発表、多種多様な30作品

いよいよ3月28日より出荷が始まる製品版Oculus Riftですが、本機に対応するタイトルのローンチラインナップが発表されました。

ゲームビジネス VR
 
  •  
  •  
いよいよ3月28日より出荷が始まる製品版Oculus Riftですが、本機に対応するタイトルのローンチラインナップが発表されました。

Oculus VRはこれらはほんの始まりであるとし、現在何千もの開発者が全く新しいVR経験に向けて取り組み、年内にさらに100以上のゲームが登場すると伝えています。



■ラインナップ
『ADR1FT』(Three One Zero)
『Dreadhalls』(White Door Games)
『Radial G』(Tammeka Games)
『Adventuer Time』(Turbo Button)
『Elite Dangerous』(Frontier Developments)
『Rooms』(HandMade Games)
『AirMech: Command』(Carbon Games)
『Esper 2』(Coatsink)
『Shufflepuck Cantina Deluxe VR』(Apharta Studio)
『Albino Lullaby』(Ape Law)
『EVE Valkyrie Founder's Pack』(CCP Games)
『Smashing the Battle』(One-Man Studios)
『Audio Arena』(Skydome Studios)
『Fly to KUMA』(COLOPL)
『Vanishing of Ethan Cater』(The Astronauts)
『Project CARS』(Sightly Mad Studios)
『EVE Gunjack』(CCP Games)
『Vektron Revenge』(Ludovic Texier)
『Choronos』(Gunfire Games)
『Herobound SC』(Gunfire Games)
『VR Tennis Online』(COLOPL)
『Darknet』(E McNeil)
『Keep Talking and Nobody Explodes』(Steel Crate Games)
『Pinball FX2 VR』(Zen Studios)
『Dead Secret』(Robot Invader)
『Lucky's Tale』(Playful)
『Blaze Rush』(Targem Games)
『Defense Grid 2』(Hidden Path Entertainment)
『Omega Agent』(Fireproof Games)
『Windlands』(Psytec Games Ltd)

また、公式ブログではOculus Rift向けのプラットフォーム“Oculus Home”も紹介。VRに特化してゼロから設計されたOculus Homeでは、自分のライブラリの探索、新たなコンテンツの発見、VRによるフレンドとの接続などを特色とし、OculusデスクトップアプリによってRiftのカスタマイズやOculusストアでの最新コンテンツ閲覧が可能とのことです。
《Game*Spark》

編集部おすすめの記事

ゲームビジネス アクセスランキング

  1. 【CEDEC 2008】Flashを用いてゲームUIを開発する―次世代機ならてではの開発手法

    【CEDEC 2008】Flashを用いてゲームUIを開発する―次世代機ならてではの開発手法

  2. 【GDC 2015】2人で作って10億円を稼いだ『クロッシーロード』のサクセスストーリー

    【GDC 2015】2人で作って10億円を稼いだ『クロッシーロード』のサクセスストーリー

  3. 【OGC 2010】ある日脅迫状が届いたら・・・Maru-JanのDDoS攻撃への対応実例

    【OGC 2010】ある日脅迫状が届いたら・・・Maru-JanのDDoS攻撃への対応実例

  4. 【レポート】100センチの巨尻に会いに行く!グラドルVRビデオ「トキメキメテオ」、その見どころは?

  5. 【レポート】VR鉄道SLG『トレインマイスター』をマスコンレバーでプレイ…E235系が走るJR山手線沿線を再現

アクセスランキングをもっと見る