人生にゲームをプラスするメディア

『討鬼伝2』坂本真綾や小野友樹などキャスト一挙公開!PS Vita体験版は5月下旬に

コーエーテクモゲームスは、PS4/PS3/PS Vita『討鬼伝2』におけるキャスト情報やゲーム新情報を公開しました。

ソニー PS4
『討鬼伝2』坂本真綾や小野友樹などキャスト一挙公開!PS Vita体験版は5月下旬に
  • 『討鬼伝2』坂本真綾や小野友樹などキャスト一挙公開!PS Vita体験版は5月下旬に
  • 『討鬼伝2』坂本真綾や小野友樹などキャスト一挙公開!PS Vita体験版は5月下旬に
  • 『討鬼伝2』坂本真綾や小野友樹などキャスト一挙公開!PS Vita体験版は5月下旬に
  • 『討鬼伝2』坂本真綾や小野友樹などキャスト一挙公開!PS Vita体験版は5月下旬に
  • 『討鬼伝2』坂本真綾や小野友樹などキャスト一挙公開!PS Vita体験版は5月下旬に
  • 『討鬼伝2』坂本真綾や小野友樹などキャスト一挙公開!PS Vita体験版は5月下旬に
  • 『討鬼伝2』坂本真綾や小野友樹などキャスト一挙公開!PS Vita体験版は5月下旬に
  • 『討鬼伝2』坂本真綾や小野友樹などキャスト一挙公開!PS Vita体験版は5月下旬に
コーエーテクモゲームスは、PS4/PS3/PS Vita『討鬼伝2』におけるキャスト情報やゲーム新情報を公開しました。

『討鬼伝2』は、2013年に発売された『討鬼伝』の続編となる和風ハンティングアクションゲームです。本作では、新キャラクターや新たな“鬼”、そして銃などの新武器が登場するほか、広大なフィールドを冒険するオープンワールドの要素が加えられています。



2016年4月24日に、本作に関連した公式生放送“月刊『討鬼伝2』キャスト発表スペシャル”が実施。コーエーテクモゲームスの森中隆氏、関口和敏氏、そして声優の宮下栄治さん、福井裕佳梨さんが登場し、さまざまな関連新情報を発表しました。

◆生放送情報について


■キャスト情報


本作に登場するキャラクターのキャスト新情報が公開されました。

●キャラクターのキャスト(敬称略)
・博士:坂本真綾
・紅月:福井裕佳梨
・焔:宮下栄治
・神無:興津和幸
・椿:遠藤綾
・かぐや:諸星すみれ
・八雲:小野友樹
・久遠:佐藤美由希

■PS Vita版について


また、本生放送ではPS Vita版のプレイ映像も公開。PS Vita版でも既にゲームはきちんと動いていますが、パフォーマンスとグラフィックの調整が行われているとのこと。

なお、PS Vita版の体験版は2016年5月下旬ごろに配信できるよう開発が実施中。PS Vita版体験版の配信後まで意見募集の受付延長も検討されています。

■今後の修正方針




さらに、体験版で寄せられた意見を元に実施する修正方針も明らかに。移動・操作などの改善が行われるほか、各種アクションやカメラワーク、そしてマルチプレイ任務の実現などが行われます。

■特典デザインについて


そして、限定版に付属する「シリーズ歴代モノノフメタルチャーム」や店舗別特典「ミタマ ダウンロードシリアル」のデザインなどの情報も公開されました。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

『討鬼伝2』は2016年6月30日発売予定です。

(C)コーエーテクモゲームス All rights reserved.
《すしし》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

    なんで『パワプロ』上級者は「ロックオン」無しでも変化球が打てるの?ハイレベルすぎるプロ選手の対戦動画から、その秘密をじっくり解説

  2. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  3. 『モンハン:アイスボーン』公式版「イージャン」配信開始!SNSで皆一緒にイージャン

    『モンハン:アイスボーン』公式版「イージャン」配信開始!SNSで皆一緒にイージャン

  4. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  5. スクウェアには「アヤ・ブレア」というセクシーな女性がいた ─ 「プレステクラシック」に収録される懐かしの『パラサイト・イヴ』特集

  6. 『ゴッドイーター2 レイジバースト』新アラガミ「神融種」から前作からの引き継ぎ要素まで総チェック

  7. 20周年を迎えた『アークザラッドIII』を思い出す─このゲームは悪くはない、ただ終わった作品を強引に続ける力がなかったのだ

  8. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

  9. 「全FF大投票」で異例の躍進を遂げたエメトセルクって誰?『FF14』の“新参者”が歴代キャラを超えて「キャラクター部門」6位になった背景を探る

  10. 【レポート】『夏色ハイスクル★青春白書(略)』パンチラ激写テクを直伝!スライディングからの“尻もちショット”が最強か

アクセスランキングをもっと見る