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【インタビュー】声優・小松未可子を直撃!新作アプリ『ゴッドオブハイスクール』の魅力や担当キャラの印象を訊いた

エヌ・シー・ジャパンは、iOS/Androidアプリ『ゴッドオブハイスクール』の配信を2016年夏に開始します。

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エヌ・シー・ジャパンは、iOS/Androidアプリ『ゴッドオブハイスクール』の配信を2016年夏に開始します。

『ゴッドオブハイスクール』こと『神スク』は、とある普通の高校生である主人公が、武術で全世界の高校生の頂点を決める大会「ゴッドオブハイスクール」に招待され、優勝を目指す現代世界を描いた“学園頂点(てっぺん)バトルRPG”です。

指でタップするだけの簡単操作で楽しめるバトルは、必殺技演出や仲間との連携絆スキルで迫力満点。ド派手な演出による爽快感がクセになるチームバトルで、激戦へと臨みます。また、主人公“八雲 仁”役の松岡禎丞さんや、中部チームのリーダー“石川 翔”を演じる浪川大輔さんなど、豪華声優陣が参加する点も見逃せません。


また、月光剣法の25代目継承者である“高月 茜”のキャラクターボイスおよび主題歌を担当するのは、演技のみならず歌唱力でも定評のある小松未可子さんです。『ゴッドオブハイスクール』の本質に一足早く踏み込んだ小松さんに、本作や高月茜の印象などを伺いました。正式サービスに先駆け、まずはこちらをチェックしてみてください。



──まずは、小松さんが感じた本作の印象をお聞かせください。

小松さん:まさしくアプリゲーム×マンガの融合体ですね。アプリゲームとして爽快に楽しんで頂けるのはもちろん、原作になぞらえて、マンガを読む感覚でストーリーも楽しめるというのがとても斬新でした。

──本作で演じた“高月 茜”は、小松さんから見てどんなキャラでしたか? また、推したい魅力などもあればぜひ。

小松さん:原作では、守ってもらう立場の女の子として登場しましたが、彼女もまた使命のもと、強さを求める女の子。気の強さと健気さが魅力だなと思いました。

──普段から、また本作でキャラクターを演じる上で気をつけていること・意識したことはありますか?逆に、演じる際に苦労した面などはありましたか?

小松さん:彼女の芯の強さが表現できればと思いました。強さと優しさの混在した台詞が、非常に繊細で難しかったです。

──小松さんにとって「高月 茜」は、演じやすいキャラでしたか? それとも、新しい挑戦に挑んだようなキャラでしたか?

小松さん:難しい部分もありましたが、爽快感もあり、楽しく演じさせて頂きました。

──ぜひ聞いて欲しいというお薦めの台詞がありましたら、教えてください。

小松さん:涼に対して、叱咤激励するシーンの台詞は、個人的にとても気に入っています。ぜひ聴いていただきたいです。

──「高月 茜」以外で気になるキャラクターはいますか?

小松さん:個人的に、石川翔は推したいです!(笑)

──もし自分が『ゴッドオブハイスクール』の世界に入れるとしたら、どんな立場で登場し、活躍したいですか?

小松さん:戦いには向いていないと思うので…、エキストラで映り込みたいです。

──最後に、小松未可子ファンの方々に向けたメッセージをお願いします。

小松さん:新しいタイプのアプリゲームで、コミック風としても、バトルRPGとしても楽しめると思います。高月茜として歌わせて頂いています! ぜひ、合わせて神スクの世界を堪能してください!



『ゴッドオブハイスクール』は2016年夏正式サービス予定。価格は、基本無料のアイテム課金制です。

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《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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