人生にゲームをプラスするメディア

『アライアンス・アライブ』バトル&世界観の紹介映像が公開、「ファイナルストライク」で敵をなぎ倒せ!

フリューは、ニンテンドー3DS『アライアンス・アライブ』に関する新たな動画を公開しています。

任天堂 3DS
『アライアンス・アライブ』バトル&世界観の紹介映像が公開、「ファイナルストライク」で敵をなぎ倒せ!
  • 『アライアンス・アライブ』バトル&世界観の紹介映像が公開、「ファイナルストライク」で敵をなぎ倒せ!
  • 『アライアンス・アライブ』バトル&世界観の紹介映像が公開、「ファイナルストライク」で敵をなぎ倒せ!
  • 『アライアンス・アライブ』バトル&世界観の紹介映像が公開、「ファイナルストライク」で敵をなぎ倒せ!
  • 『アライアンス・アライブ』バトル&世界観の紹介映像が公開、「ファイナルストライク」で敵をなぎ倒せ!
  • 『アライアンス・アライブ』バトル&世界観の紹介映像が公開、「ファイナルストライク」で敵をなぎ倒せ!
  • 『アライアンス・アライブ』バトル&世界観の紹介映像が公開、「ファイナルストライク」で敵をなぎ倒せ!
  • 『アライアンス・アライブ』バトル&世界観の紹介映像が公開、「ファイナルストライク」で敵をなぎ倒せ!
  • 『アライアンス・アライブ』バトル&世界観の紹介映像が公開、「ファイナルストライク」で敵をなぎ倒せ!

フリューは、ニンテンドー3DS『アライアンス・アライブ』に関する新たな動画を公開しています。

『アライアンス・アライブ』は、9人の主人公が交錯する群像劇RPGです。本作では、人間が魔族に支配された世界を舞台に、主人公たちは分断された“ゾーン”を冒険していきます。なお、ディレクターは松浦正尭氏、ゲームデザインは小泉今日治氏、コンポーザーは浜渦正志氏が担当しています。

■バトルシステム編


バトルシステム紹介映像では、本作のバトルに関する基本が解説されています。本作はシンボルエンカウントであり、最大5人でのターン制コマンドバトルで展開。プレイヤーは陣形やコマンドを選択して敵と戦いますが、時に仲は「覚醒」で技を覚えたり、技が強くなったりすることも。また、2倍速・4倍速にすることが可能です。


さらに、ダメージを受けるなどして感情が高ぶると「イグニッション」状態に。この状態では武器を壊すほどの技で大ダメージを与える「ファイナルストライク」が使えるようになります。

■イベント・ワールドマップ・乗り物編


また「イベント・ワールドマップ・乗り物編」の紹介映像も公開中。こちらは作中で起こるさまざまなイベントシーンが収録されているほか、和風な街・雪山・溶岩地帯など世界のさまざまな場所をあらゆる乗り物を駆使して冒険している様子を確認できます。

◆◆◆ ◆◆◆ ◆◆◆

『アライアンス・アライブ』は2017年6月22日発売予定。価格は6,280円です。

(C)FURYU Corporation.
《すしし》

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』で ゆきだるま、つく~ろう~♪トライ&エラーを繰り返してカンペキなゆきだるま作りに挑戦

    『あつまれ どうぶつの森』で ゆきだるま、つく~ろう~♪トライ&エラーを繰り返してカンペキなゆきだるま作りに挑戦

  2. 『スプラトゥーン2』この新ギアがカッコいい10選!クールにキメたいならこれを着よう

    『スプラトゥーン2』この新ギアがカッコいい10選!クールにキメたいならこれを着よう

  3. 『ポケモン』シェルダーに秘められた可能性…「設定上存在しているはず」のポケモン3選

    『ポケモン』シェルダーに秘められた可能性…「設定上存在しているはず」のポケモン3選

  4. 『ポケモン』最推しの「女性ジムリーダー」ランキング! カスミやスズナ抑えた1位は…【アンケ結果発表】

  5. 【特集】『スプラトゥーン2』の「イカリング2」使ってる? 使いこなせばバトルが上手くなるかも

  6. なぜ『バイオハザードGAIDEN』は黒歴史になったのか? ゲームボーイカラーで発売された幻のタイトルを解説【『バイオハザード』25周年特集】

  7. 【特集】1996年2月27日、全てはここから始まった…ポケモンゲーム史「ゲームボーイ」編

  8. 3000円以内で買える!スイッチ向け高難易度2Dアクション5選─失敗を繰り返しクリアを目指すトライ&エラーの世界へ

  9. 元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

  10. 『モンハンライズ』ライトボウガンの操作方法・立ち回りを解説ー精密射撃でモンスターを翻弄せよ【個別武器紹介】

アクセスランキングをもっと見る