人生にゲームをプラスするメディア

封建時代の日本モチーフにした海外ボードゲーム、Kickstarterで大注目

封建時代の日本を舞台にしたボードゲーム『Rising Sun』がKickstarteに登場しました。

その他 全般
封建時代の日本モチーフにした海外ボードゲーム、Kickstarterで大注目
  • 封建時代の日本モチーフにした海外ボードゲーム、Kickstarterで大注目
  • 封建時代の日本モチーフにした海外ボードゲーム、Kickstarterで大注目
  • 封建時代の日本モチーフにした海外ボードゲーム、Kickstarterで大注目
  • 封建時代の日本モチーフにした海外ボードゲーム、Kickstarterで大注目
  • 封建時代の日本モチーフにした海外ボードゲーム、Kickstarterで大注目
  • 封建時代の日本モチーフにした海外ボードゲーム、Kickstarterで大注目
  • 封建時代の日本モチーフにした海外ボードゲーム、Kickstarterで大注目
  • 封建時代の日本モチーフにした海外ボードゲーム、Kickstarterで大注目
封建時代の日本を舞台にしたボードゲーム『Rising Sun』がKickstarteに登場しました。

『Rising Sun』は3~5名のプレイヤーで遊べるボードゲームで、デザイナーとして高い評価を受けているEric M. Langを始め、スマッシュヒットを飛ばしたボードゲーム『Blood Rage』のクリエイターたちが参加しています。



地上に降り立った神々は、世界を自分たちの思う通りに再形成するために、人間たちにそれぞれの一族を率いて戦わせます。



一族は、「鯉」「トンボ」「盆栽」「蓮」「亀」の5つが存在し、プレイヤーはいずれかを選択することになります。







また、職業を表すユニットには「大名」、「信徒」、「武士」などが用意されており、ビジュアルは一族ごとに全て異なるという手の込みよう。 ジャパニーズテイストの美しく精巧なデザインが目を引きます。



ゲーム内の一年は各シーズンごとに進み、その中でも政治フェーズと戦争フェーズにわかれています。 政治フェーズでは砦を守る新しいユニットを募集したり、軍隊を訓練や武装させて一族の力を高めるなどの準備と計画のための行動を行い、来たる戦争フェーズに備えます。 なお、反対勢力を味方にするなどの工作も可能とのこと。

気になるPledgeのミニマムは100ドルで、フルセットのボックスセットが出資者に提供されます。

30万ドルを目標にKickstarterでのキャンペーンが開始したばかりですが、すでにそのラインは軽々と超えており、間もなく200万ドルを突破しそうな勢いです。
《菜種》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. 2026年発売予定のスイッチ2新作タイトル5選!「ポケモン」のサンドボックスにマリオテニス最新作、ちょっと不穏なほのぼの生活ゲーム

    2026年発売予定のスイッチ2新作タイトル5選!「ポケモン」のサンドボックスにマリオテニス最新作、ちょっと不穏なほのぼの生活ゲーム

  2. 『学マス』×「極楽湯・RAKU SPA」コラボ第2弾!アイドル13名のお風呂上がり描き下ろしイラストグッズ販売、写真が撮れるフォトフレームも

    『学マス』×「極楽湯・RAKU SPA」コラボ第2弾!アイドル13名のお風呂上がり描き下ろしイラストグッズ販売、写真が撮れるフォトフレームも

  3. 「ガンダム 閃光のハサウェイ」“かぼちゃ頭”の正体が判明!? 小野賢章&上田麗奈、今だから語れるエピソードが続々![Alexandros]はゲリラライブを敢行【イベントレポ】

    「ガンダム 閃光のハサウェイ」“かぼちゃ頭”の正体が判明!? 小野賢章&上田麗奈、今だから語れるエピソードが続々![Alexandros]はゲリラライブを敢行【イベントレポ】

  4. なんと「νガンダム」の姿も!新カット満載の「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」TV SPOT映像公開

  5. 映画「機動戦士ガンダム 閃光のハサウェイ キルケーの魔女」本予告映像が解禁!“Ξガンダム”飾るIMAXビジュアルもカッコイイ

  6. 昭和78年『SIREN』尋ね人画像が話題に…『ポケモン』セレナの高すぎるコーデ総額も!【総合ニュースランキング】

  7. 『ダンガンロンパ2』をアニメ化しない理由とは? 小高和剛「あのキャラ達の物語はあれでお終い」

  8. 『モンハン』以外の“狩りゲー”も面白い!『ワイルズ』発売前だけど現行機で遊べるハンティングアクションシリーズをまとめてみた

  9. 【レポート】韓国のネットカフェに潜入―日本とは全く違う空間でした

アクセスランキングをもっと見る