人生にゲームをプラスするメディア

『サマーレッスン』宮本ひかりの等身大フィギュアが登場―なんとパワーゲート付4tトラックで郵送…!

プレミアムバンダイは、等身大フィギュア「Human size サマーレッスン:宮本ひかり」を2018年2月より発売します。

その他 フィギュア
『サマーレッスン』宮本ひかりの等身大フィギュアが登場―なんとパワーゲート付4tトラックで郵送…!
  • 『サマーレッスン』宮本ひかりの等身大フィギュアが登場―なんとパワーゲート付4tトラックで郵送…!
  • 『サマーレッスン』宮本ひかりの等身大フィギュアが登場―なんとパワーゲート付4tトラックで郵送…!
  • 『サマーレッスン』宮本ひかりの等身大フィギュアが登場―なんとパワーゲート付4tトラックで郵送…!
  • 『サマーレッスン』宮本ひかりの等身大フィギュアが登場―なんとパワーゲート付4tトラックで郵送…!

プレミアムバンダイは、等身大フィギュア「Human size サマーレッスン:宮本ひかり」を2018年2月より発売します。

本製品は、PSVR専用タイトル『サマーレッスン』に登場する「宮本ひかり」を等身大サイズ(横幅 約75cm×奥行 約65cm×高さ 約165cm)で再現したフィギュアです。フィギュア本体のほかに、宮本ひかりが購入者の名前で呼びかけてくれる「ひかりからのボイスメッセージCD」と「ひかりからのお手紙(プロダクトコード)」が同梱されてます。本製品の特集ページも掲載されているので、こちらからどうぞ


本製品の郵送は、パワーゲート付4tトラックで行われます。同ストアは、このトラック車が道路交通法等に違反することなく、駐停車できる場所を確保してほしいとのこと。さらに、搬入の際にクレーン等の作業が必要になる場合は、別途料金がかかります。その他にも注意事項が多数あり、受け渡しの際には、商品説明及び受領同意書作成のための立会いに30分程度の時間を要するそうです。価格は、自動車レベルの2,916,000円(税込・配送料別)。これを購入するには相当な覚悟が必要なので、注意事項が記載されたチェックシートも用意されています。


「Human size サマーレッスン:宮本ひかり」を購入しようかと検討している読者は、こちらのストアページの注意事項を隅々まで読みつつ、予約受付開始まで待ちましょう。
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

その他 アクセスランキング

  1. 40代男性に傘を渡して必殺技をお願いしたら…アバンストラッシュ!「ドラクエ ダイの大冒険」スピンオフ「勇者アバンと獄炎の魔王」最新刊発売記念動画が、特定の世代に刺さる

    40代男性に傘を渡して必殺技をお願いしたら…アバンストラッシュ!「ドラクエ ダイの大冒険」スピンオフ「勇者アバンと獄炎の魔王」最新刊発売記念動画が、特定の世代に刺さる

  2. 「映画ちいかわ」入場者特典第4弾が配布開始!バッグや傘に付けられる「島二郎」「ヒトハ」「フタバ」などのチャームミニフィギュア

    「映画ちいかわ」入場者特典第4弾が配布開始!バッグや傘に付けられる「島二郎」「ヒトハ」「フタバ」などのチャームミニフィギュア

  3. 「映画ちいかわ」入場者特典第4弾はチャームミニフィギュア!バッグや傘に付けられる「島二郎」「ヒトハ」「フタバ」など全4種

    「映画ちいかわ」入場者特典第4弾はチャームミニフィギュア!バッグや傘に付けられる「島二郎」「ヒトハ」「フタバ」など全4種

  4. 『ポケカ』新弾「Pokémon GO」に驚きの仕掛け―表面のシールを剥がせば…「メタモン」だー!

  5. 「ドラゴンボール」発の次世代ウェアラブルデバイス「スカウターPro Max」が予約開始!ビジネス相手の戦闘力がわかる便利アイテム【エイプリルフール】

  6. 「アサシン クリード」シリーズおすすめ5選!爽快で鮮やかな暗殺アクションと平原から砂漠まで探索が楽しいオープンワールド体験

  7. 『バンドリ! ゆめ∞みた』バーチャルでの新たなライブに没入! メンバーの仲を荒らす悪女・ビオラって何者!? 炎上、配信事故の“鬼畜ルート”にドキドキ!?

  8. 『FGO』関連コミックで深掘りされた「エミヤオルタの過去」、その続きが公開―ついに訪れた“最悪の瞬間”

アクセスランキングをもっと見る