人生にゲームをプラスするメディア

『スーパーマリオ オデッセイ』コインやパワームーンを集めると…? 開発者が語る映像公開

任天堂は、ニンテンドースイッチソフト『スーパーマリオ オデッセイ』を開発者が語る映像を公開しました。

任天堂 Nintendo Switch
『スーパーマリオ オデッセイ』コインやパワームーンを集めると…? 開発者が語る映像公開
  • 『スーパーマリオ オデッセイ』コインやパワームーンを集めると…? 開発者が語る映像公開
  • 『スーパーマリオ オデッセイ』コインやパワームーンを集めると…? 開発者が語る映像公開
  • 『スーパーマリオ オデッセイ』コインやパワームーンを集めると…? 開発者が語る映像公開
  • 『スーパーマリオ オデッセイ』コインやパワームーンを集めると…? 開発者が語る映像公開

任天堂は、ニンテンドースイッチソフト『スーパーマリオ オデッセイ』を開発者が語る映像を公開しました。

クッパに攫われたピーチ姫を救うべく、赤い帽子に変身する「キャッピー」と共に“とある地球”を縦横無尽にマリオが冒険する『スーパーマリオ オデッセイ』。新たな「帽子アクション」を駆使して、古代遺跡や大都会、ジャングルといった3Dの箱庭ステージにマリオが挑み、オデッセイ号に乗って世界中を飛び回ります。


本作の魅力などはこれまでも様々な形で明かされていますが、ディレクターを務める元倉健太氏が本作を紹介する新映像をこのたびお披露目。「E3 2017」で公開した新情報の数々やお勧めの操作方法などを解説します。


元倉氏は新たなゲーム内容にも触れており、ステージとなる国ごとに「パワームーン」が多数存在し、「パワームーン」を集めるとオデッセイ号がパワーアップして別の国にいけるようになるといった要素も公開。また各国には、その国特有のコインも存在し、集めることでマリオの見た目を変更できるアイテムを購入できます。


映像では、投げた帽子を土台にしてジャンプしたり、敵に乗り移る「キャプチャー」などのアクションを披露しているほか、マリオがバイクを乗りこなすシーンなども収録。気になる方は、「開発者が紹介する スーパーマリオ オデッセイ」を直接ご覧ください。

「開発者が紹介する スーパーマリオ オデッセイ」URL:https://www.youtube.com/watch?v=MDc68tGMp3Y
《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選

    『MOTHER2』インパクトありすぎな敵キャラ10選

  2. 『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】

    『モンハンライズ』太刀の操作方法・立ち回りを解説!「特殊納刀」がとにかく熱い、圧倒的な手数で敵を斬れ!【個別武器紹介】

  3. 今こそやりたい究極の『人狼系』ゲーム3選!ゲーム実況で話題のタイトルから1人用のSF作品まで

    今こそやりたい究極の『人狼系』ゲーム3選!ゲーム実況で話題のタイトルから1人用のSF作品まで

  4. 国内ではほとんど情報が無い海外版ファミコン「NES」の不思議な世界─ソフトの入れ方すら異なる“別物”っぷり!生粋のマニアがその魅力を語る

  5. 『モンハンライズ』の武器「片手剣」の操作方法・立ち回りを解説!手数と対応力の鬼となれ【個別武器紹介】

  6. 『ポケモン ソード・シールド』最も登場を望まれたのは「カイロス」!? エキスパンションパスで復活してほしい過去作ポケモン結果発表【読者アンケート】

  7. 【特集】1996年2月27日、全てはここから始まった…ポケモンゲーム史「ゲームボーイ」編

  8. 【インタビュー】インディゲーム開発者をサポートしたい!開発会社や個人クリエイターを支援するイレギュラー・コーポレーションの思いを語ってもらった

  9. 『ウマ娘』三澤紗千香さん、“決済停止のバクシンオー事件”について語る!?「家賃数カ月分くらい…」

  10. 『ポケモン スカーレット・バイオレット』新ジムリーダー「グルーシャ」の性別にファン騒然!その答えは“英語版公式サイト”にあった

アクセスランキングをもっと見る