人生にゲームをプラスするメディア

山田孝之の“駄々っこ”ぶりが桁外れ!『ドラクエXI』新CM2本を公開

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、PS4ソフト『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の日本国内での発売に先駆け、俳優の山田孝之さんが出演する新CMを7月22日より全国放送します。

ソニー PS4
山田孝之の“駄々っこ”ぶりが桁外れ!『ドラクエXI』新CM2本を公開
  • 山田孝之の“駄々っこ”ぶりが桁外れ!『ドラクエXI』新CM2本を公開
  • 山田孝之の“駄々っこ”ぶりが桁外れ!『ドラクエXI』新CM2本を公開
  • 山田孝之の“駄々っこ”ぶりが桁外れ!『ドラクエXI』新CM2本を公開
  • 山田孝之の“駄々っこ”ぶりが桁外れ!『ドラクエXI』新CM2本を公開
  • 山田孝之の“駄々っこ”ぶりが桁外れ!『ドラクエXI』新CM2本を公開

ソニー・インタラクティブエンタテインメントジャパンアジアは、PS4ソフト『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』の日本国内での発売に先駆け、俳優の山田孝之さんが出演する新CMを7月22日より全国放送します。

国民的な人気を誇るRPGシリーズの最新作となる『ドラゴンクエストXI』(以下、ドラクエXI)は、PS4版と3DS版で異なるグラフィック表現を採用。「最新のドラゴンクエスト」と「なつかしのドラゴンクエスト」を、2つのハードでそれぞれ楽しむことができます。

今回放送が明らかとなったCMは、「ドラクエXI、山田孝之のすごい駄々篇 / すごい我慢篇」の2本。PS4のCMでもお馴染みの山田さんは今回、息子の前でもゲームへの愛情が抑えられず葛藤を繰り広げる父親役に挑戦しました。


「すごい駄々篇」では、『ドラクエXI』が欲しくて、地べたに寝そべり全力で駄々をこねる父親を熱演します。人目をはばからず大声でゲームを欲しがる父の姿に困った表情を浮かべる息子。根負けした様子で息子が購入を許可すると、歓喜の表情で小躍りしながらレジへダッシュ。親子関係が逆転した様子をコミカルに描きました。


また、「すごい我慢篇」では、ゲームを楽しむ息子の横で自分もやりたいと葛藤する姿を披露。コントローラを奪い取りたい衝動を必死に抑えようとしますが、抑えきれずアクロバティックに息子の頭上をまたぎ二人羽織の姿勢に。コントローラを一緒に持ち、息ピッタリな様子で『ドラクエXI』を楽しみます。

ゲームをやりたい衝動を抑えきれない気持ちを全身で表現した、山田さん渾身の表情は必見。駄々をこねるシーンの撮影では、「やりたい、やりたい」と大声で何度も連呼し、大きなアクションと鬼気迫る本気の駄々をこねる演技は、子役の男の子が圧倒されるほど。共演者、スタッフも驚かせた圧巻の演技にご注目ください。

YouTube 動画URL:https://www.youtube.com/watch?v=e9nDaf95W68

『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』は2017年7月29日発売予定。価格は、PS4版が8,980円(税抜)、3DS版が5,980円(税抜)です。

(C) 2017 ARMOR PROJECT/BIRD STUDIO/SQUARE ENIX All Rights Reserved.
(C) SUGIYAMA KOBO (P) SUGIYAMA KOBO
《臥待 弦》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

ソニー アクセスランキング

  1. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  2. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

    PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  3. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

    『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  4. 『サイバーパンク2077』街中で見かけた気になる日本語12選! 相撲や四字熟語も溶け込んでいるぞ

  5. 全キャラわかる?『龍が如く 維新!』、これまで紹介しきれなかったキャラクターを一挙に紹介

  6. PS4向けPSNアバター配信開始 ─ 『リトルビッグプラネット』『Tearaway』アバターは無料

  7. 【実録】PS5からデビューするゲーミングモニターのススメ─決断のポイントは「遊ぶジャンル」と「部屋の環境」!フルHDだって十分魅力的な選択肢

  8. PS1の名作ゲームといえば? 『FF7』『風のクロノア』抑えた第1位は…【アンケ結果】

  9. 『ELDEN RING』最序盤からルーン稼ぎに使える4つの場所!王への道は一日にしてならず

  10. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

アクセスランキングをもっと見る