人生にゲームをプラスするメディア

『ポッ拳 DX』専用コントローラーが発売決定―アーケード版と同じ感覚でプレイ可能!

HORIは、Nintendo Switch向け対戦格闘ゲーム『ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT DX』の専用コントローラーを発売します。

任天堂 Nintendo Switch
『ポッ拳 DX』専用コントローラーが発売決定―アーケード版と同じ感覚でプレイ可能!
  • 『ポッ拳 DX』専用コントローラーが発売決定―アーケード版と同じ感覚でプレイ可能!
  • 『ポッ拳 DX』専用コントローラーが発売決定―アーケード版と同じ感覚でプレイ可能!
  • 『ポッ拳 DX』専用コントローラーが発売決定―アーケード版と同じ感覚でプレイ可能!

HORIは、Nintendo Switch向け対戦格闘ゲーム『ポッ拳 POKKEN TOURNAMENT DX』の専用コントローラーを発売します。

本製品は、アーケード版コントローラーを踏襲した設計となっており、これを使えばアーケード版と同じ感覚でプレイできるようになります。また、ボタンの押し間違えを減らすために、L・Rボタンが大きくなっているのも特徴のひとつ。軽くて持ちやすいデザインなので、本作にハマっているプレイヤーにとってはマストバイアイテムではないでしょうか。


なお、本製品は、アーケード版コントローラーと異なり、点灯・点滅・振動は行われず、HOMEボタンも搭載されていません。加えて、「ジャイロセンサー」「モーションIRカメラ」「加速度センサー」「プレイヤーランプ」「HD振動」「おしらせランプ」「NFC(近距離無線通信)」等のJoy-Conの機能も搭載されていないとのことです。

「『ポッ拳 DX』専用コントローラー for Nintendo Switch」は、2017年9月発売予定。価格は3,758円(税込)です。本製品の詳細についてはこちらの取扱説明書をどうぞ。
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

    『あつまれ どうぶつの森』島の名前アイデア50選!命名に迷っている人は要チェック

  2. 『みんなとキミの ピラメキーノ!』、「ゴムダンス」など人気コーナーが計10個以上に

    『みんなとキミの ピラメキーノ!』、「ゴムダンス」など人気コーナーが計10個以上に

  3. 激ムズ2Dアクション『Cuphead』で心を折らずに楽しむためのコツ10選【祝!スイッチ版&日本語配信】

    激ムズ2Dアクション『Cuphead』で心を折らずに楽しむためのコツ10選【祝!スイッチ版&日本語配信】

  4. 『あつまれ どうぶつの森』定番からオンリーワンまで大集合!皆が付けた「島の名前」約60個を紹介【読者アンケート】

  5. 『あつ森』アプデ後、まずは部屋を掃除するべき!? ゴキブリがいる場合、遊びにくる住民に「特殊演出」あり…

  6. 『スプラトゥーン2』ブキの元ネタを徹底調査その1!シューター&マニューバー&スペシャルウェポン編

  7. 『ポケモン ピカ・ブイ』初代を遊んだおっさんが驚いた10のポイント!おしょうが仲間にならずサイクリングロードも廃止!?

  8. 『あつ森』新要素の「条例」って活用してる? 地味に便利で、上手く使えば“お金儲け”だってできる

  9. 【特集】1996年2月27日、全てはここから始まった…ポケモンゲーム史「ゲームボーイ」編

  10. 『スマブラSP』勇者の「パルプンテ」は何が起こる!? 100回検証して効果をまとめてみた

アクセスランキングをもっと見る