海外メディアDestructoidによれば、Google Playで検索することで、非公式攻略情報などに混じって見つかる、これら“偽アプリ”は当たり前ながら本来の『Cuphead』とは似ても似つかない内容となっており、また、最悪の場合はマルウェア等も内容に含まれている模様です。一方で、現時点でiOS(App Store)では、そういった類のアプリは見つからなかったとしています。
こういった人気作をモチーフとしたアプリは『Cuphead』に限らず多くリリースされておりますが、同メディアが伝える所によれば、既に5,000人近いユーザーが、知ってか知らずかそれらのアプリをダウンロードしてしまっているとのこと。ユーザーは各自、公式サイトなどをチェックして、該当タイトルに公式にスピンオフ作品がリリースされているのかチェックするなど、改めて注意が必要でしょう。
編集部おすすめの記事
PCゲーム アクセスランキング
-
第7回「CRカップ」順位結果まとめ!『Apex Legends』インフルエンサーの祭典で頂点に輝いたのは?
-
クガネ登山よりは簡単?『FF14』新たな登山スポットの攻略法&頂きの景色
-
『ウルティマ オンライン』10周年記念 5000本限定の「ゲームタイム100+」購入者だけの特典「イラストブック」「サントラ」の中身を公開
-
『FF ピクセルリマスター』発売に伴い“旧バージョン”が販売終了へ―3Dリメイク版『FF3』と『FF4』には影響なし
-
黒魔女ミーシャも参加♪『ラブ and ベリー 2008』5月下旬に稼動
-
『VALORANT』新エージェント「KAY/O(ケイ・オー)」…先行プレイしてわかったその強さを解説!【ファーストインプレッション】
-
ローズの物語や三人称視点モードが追加!『バイオハザード ヴィレッジ』DLC「ウィンターズ エクスパンション」10月28日配信決定
-
『Apex Legends』新レジェンド「ヴァンテージ」性能解説―リスクを補い万能の索敵・移動を使いこなせ!
-
キャラクターが完全に消滅する『Wizardry Online』のロストシステムの詳細が明らかに






