人生にゲームをプラスするメディア

『ポケ森』アポロの羊毛フェルトが超可愛い…!―自立も稼働も出来る優れモノ

Twitterユーザーの「@soranorino」さんは、任天堂の『どうぶつの森』シリーズに登場するアポロを羊毛フェルトで再現したようです。

その他 ファンメイド
『ポケ森』アポロの羊毛フェルトが超可愛い…!―自立も稼働も出来る優れモノ
  • 『ポケ森』アポロの羊毛フェルトが超可愛い…!―自立も稼働も出来る優れモノ
  • 『ポケ森』アポロの羊毛フェルトが超可愛い…!―自立も稼働も出来る優れモノ

Twitterユーザーの「@soranorino」さんは、任天堂の『どうぶつの森』シリーズに登場するアポロを羊毛フェルトで再現したようです。

アポロは、2001年4月14日に発売された初代『どうぶつの森』から登場しているどうぶつ。2006年より公開されたアニメーション映画「劇場版 どうぶつの森」では、メインキャラクターとして扱われていました。

シリーズ最新作『どうぶつの森 ポケットキャンプ』では、ゲーム序盤から登場しており、同作のプレイヤーなら一度は彼をキャンプ場の住人にした経験があるのではないでしょうか。


@soranorinoさんが作り上げた羊毛フェルトは、まさにアポロそのもの。自立する事はもちろんのこと、ワイヤーを入れているため手を動かす事もできるのだとか。また、どうぶつと仲良くすると貰える紙袋も羊毛フェルトも再現されています。こちらも可愛いですね。

このアポロは、羊毛フェルトが持つ暖かみと柔らかさのおかげで『どうぶつの森』シリーズのほのぼの感が伝わるようです。
《真ゲマ》

『ドラゴンフォース』が一番好き 真ゲマ

吉田輝和の絵日記やトイレオブザイヤー、ギャグ漫画「ヴァンパイアハンター・トド丸」、洋ゲー漫画「メガロポリス・ノックダウン・リローデッド」など、これまでゲームメディア業界に影響を与える様々な企画を立ち上げてきました。他社メディアでも活動中なので、気軽にお仕事の依頼をお願いします。 ちなみに、ユウキレイ先生が手掛ける4コマ漫画「まほろば小町ハルヒノさん」(まんがタイムで連載中)で教師役として出演中です。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

その他 アクセスランキング

  1. キーボード沼への入り口はこれに決定。2万円級の多機能メカニカルが9,000円台で買えちゃうバグみたいなセール

    キーボード沼への入り口はこれに決定。2万円級の多機能メカニカルが9,000円台で買えちゃうバグみたいなセール

  2. 30年の時を経て…「マクロスプラス -MOVIE EDITION-」4Kリマスターセットが3月25日発売!板野一郎氏描き下ろしの特製収納BOX付き

    30年の時を経て…「マクロスプラス -MOVIE EDITION-」4Kリマスターセットが3月25日発売!板野一郎氏描き下ろしの特製収納BOX付き

  3. 「レバーレス高すぎ問題」の正解。超低遅延モデルが半額以下の6,000円台って価格設定バグってます!

    「レバーレス高すぎ問題」の正解。超低遅延モデルが半額以下の6,000円台って価格設定バグってます!

  4. 【約68%オフ】12mmドライバー搭載&超軽量イヤホン「WAVE 300 TWS」が初回特大セール中!

  5. 遅延で撃ち負けるのはもうイヤ!普通のマウスには戻れないハイエンド機が1万円引きって価格設定バグってます!

  6. ホロライブプロダクションが「全国の朝日新聞朝刊」をジャック!あなたの都道府県を飾るのは誰だ?

  7. 自衛隊公式キャラ「おまねこ」の新イラストが界隈に“突き刺さる”―白衣でもてなす激かわ猫、ただし“オス”である

アクセスランキングをもっと見る