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『Nintendo Labo』最初は“鼻をほじる”コントローラーだった!? 開発者インタビュー「試作・開発編」公開

任天堂は、ニンテンドースイッチソフト『Nintendo Labo』の公式サイトを更新し、開発者インタビュー「試作・開発編」を公開しました。

任天堂 Nintendo Switch
『Nintendo Labo』最初は“鼻をほじる”コントローラーだった!? 開発者インタビュー「試作・開発編」公開
  • 『Nintendo Labo』最初は“鼻をほじる”コントローラーだった!? 開発者インタビュー「試作・開発編」公開

任天堂は、ニンテンドースイッチソフト『Nintendo Labo』の公式サイトを更新し、開発者インタビュー「試作・開発編」を公開しました。

付属のダンボールとニンテンドースイッチを組み合わせることで、これまでになかった体験を楽しむことができる『Nintendo Labo』。自分の手で製作することで仕組みを知り、新たな発想で「遊び」の幅を広げられるユニークなコンテンツとして、多くの方から注目を集めています。

そんな『Nintendo Labo』を手がけた開発陣に、本作の開発過程や秘話を伺い、そのやりとりを通じて魅力に迫るインタビューが公式サイトにて展開していますが、このたび「試作・開発編」がお披露目されました。

「ニンテンドースイッチで何かやる」という漠然としたお題だけで集まった面々が、状況によって左右されやすいカメラやジャイロセンサーの認識をどのように扱うか悩み、その末に生まれた第一歩がなんと“鼻をほじる”コントローラーだったなど、意外な裏話が次々と飛び出します。

また、段ボールを採用した理由や、『Nintendo Labo』に触れる人たちへ向けたメッセージなども語られているので、本作に興味がある方は直接チェックしてみてください。

■「開発者INTERVIEW 試作・開発編」
URL:https://www.nintendo.co.jp/labo/interview/interview_02/index01.html

(C)2018 Nintendo
《臥待 弦》

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