人生にゲームをプラスするメディア

『世界樹の迷宮X』公式サイトグランドオープン!職業や先着購入特典も公開

アトラスは、3DS対応ソフト『世界樹の迷宮X(クロス)』の公式サイトを、本日4月19日にグランドオープンしました。

任天堂 3DS
『世界樹の迷宮X』公式サイトグランドオープン!職業や先着購入特典も公開
  • 『世界樹の迷宮X』公式サイトグランドオープン!職業や先着購入特典も公開
  • 『世界樹の迷宮X』公式サイトグランドオープン!職業や先着購入特典も公開
  • 『世界樹の迷宮X』公式サイトグランドオープン!職業や先着購入特典も公開
  • 『世界樹の迷宮X』公式サイトグランドオープン!職業や先着購入特典も公開
  • 『世界樹の迷宮X』公式サイトグランドオープン!職業や先着購入特典も公開
  • 『世界樹の迷宮X』公式サイトグランドオープン!職業や先着購入特典も公開
※パッケージは仮のものです。

アトラスは、3DS対応ソフト『世界樹の迷宮X(クロス)』の公式サイトを、本日4月19日にグランドオープンしました。

本作は、『世界樹の迷宮』シリーズ最新作にして集大成であり、3DS用の『世界樹の迷宮』としては最後となる作品です。絶海の孤島「レムリア」を舞台に、前人未到の迷宮へと挑んでいきます。

公式サイトオープンに伴い、今後様々な情報を発信していくとのことですので、どうぞご期待ください!

以下、リリースより引用

3DS『世界樹の迷宮X(クロス)』公式サイト⇒http://sq-atlus.jp/sqx/

公式サイトのグランドオープンに伴い、以下の各コーナーがオープンしました。

■JOBページ
本作で登場する19職業の情報をご覧いただけます。各職業の詳細は今後公開していきますので、お楽しみに。


■CHARACTERページ
本作に登場するNPCの情報が掲載されていきます。本日は、ヴィヴィアン・ネイピア・ペルセフォネの3名をお届け。この3名は街の施設の担当でもあります。


■SYSTEMページ
シリーズの人気システムが集結した『世界樹の迷宮X(クロス)』。本日は探索・バトル・マッピングという、「世界樹の迷宮の冒険の基本」をご紹介しています。


●先着購入特典DLC「新たな冒険者イラストパック」
本作の先着購入特典は、大活躍中の人気作家/イラストレーターたちによる職業イラスト5体がパックになったDLC。参加メンバーはシガタケさん、高畑雪さん(FLIPFLOPs)、三輪士郎さん、モタさん、アトラスの副島成記の5名。キャラの外見を変えて、いつもとはちょっと変わった気分で迷宮探索を楽しめるお楽しみコンテンツです!




『世界樹の迷宮X』は、2018年8月2日発売予定。価格は、6,480円(税別)です。

©ATLUS
©SEGA All rights reserved.
《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 【MH4G特集】新アクションを徹底予習 ― オトモアイルーの新装備や新合体技も

    【MH4G特集】新アクションを徹底予習 ― オトモアイルーの新装備や新合体技も

  2. 『スプラトゥーン』のイカたちはいつも何を食べている!? ゲームからその食生活をチェック

    『スプラトゥーン』のイカたちはいつも何を食べている!? ゲームからその食生活をチェック

  3. 『スマブラSP』照れ顔(?)からケモミミ姿まで! 大乱闘で見られる様々な「ミェンミェン」を紹介

    『スマブラSP』照れ顔(?)からケモミミ姿まで! 大乱闘で見られる様々な「ミェンミェン」を紹介

  4. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

  5. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  6. 『スーパーマリオ 3Dコレクション』の『サンシャイン』で“難関トラウマコース”に挑戦しよう! たどり着くまでも激ムズなコースを君はクリアできるか

  7. 任天堂の“プリンセス”10選 ─ 実はディズニーにも負けてないほど多い!?

  8. ファンこそプレイしてほしい「仮面ライダー」の名作ゲーム3選―初代プレイステーションからスイッチまで

  9. 『スプラトゥーン3』で真っ先に慣れたいジャイロ操作のコツ―初心者はまず、思わず傾く体をこらえて!

  10. 『パワポケR』戦争編とWW2にまつわる文学―やたらめったら秀逸な戦争体験ができる「野球ゲーム」がここにある

アクセスランキングをもっと見る