人生にゲームをプラスするメディア

『デスチャ』×『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』コラボ開催決定!「マリー・ローズ」や「ダビ」コスチュームがそれぞれのゲームに登場

ステアーズは、好評配信中のiOS/Android/PC対応アプリ『デスティニーチャイルド』に関して、Windows PC用バカンスゲーム『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』とのコラボ開催を発表しました。

モバイル・スマートフォン iPhone
『デスチャ』×『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』コラボ開催決定!「マリー・ローズ」や「ダビ」コスチュームがそれぞれのゲームに登場
  • 『デスチャ』×『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』コラボ開催決定!「マリー・ローズ」や「ダビ」コスチュームがそれぞれのゲームに登場
  • 『デスチャ』×『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』コラボ開催決定!「マリー・ローズ」や「ダビ」コスチュームがそれぞれのゲームに登場
  • 『デスチャ』×『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』コラボ開催決定!「マリー・ローズ」や「ダビ」コスチュームがそれぞれのゲームに登場
  • 『デスチャ』×『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』コラボ開催決定!「マリー・ローズ」や「ダビ」コスチュームがそれぞれのゲームに登場

ステアーズは、好評配信中のiOS/Android/PC対応アプリ『デスティニーチャイルド』に関して、Windows PC用バカンスゲーム『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』とのコラボ開催を発表しました。

本作は「キム・ヒョンテ」×「ESTi」のタッグが贈る迫力満点のスタイリッシュハイスピードバトルゲーム。シンプルな操作と多様な戦略性により、バトルをより一層魅力的に仕上げています。また、Live2Dを採用しており、魅惑的なチャイルドたちが生きているかのように動き回ります。

今回のコラボでは、『デスティニーチャイルド』内にキム・ヒョンテ氏描き下ろしの「マリー・ローズ」が登場。『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』内には、「マリー・ローズ」専用のサキュバス「ダビ」コスチュームが登場します。コラボイベントの詳細な内容については、続報をお待ちください!

■キム・ヒョンテ氏描き下ろしの「マリー・ローズ」(『デスティニーチャイルド』内に登場)

■「マリー・ローズ」専用のサキュバス「ダビ」コスチューム(『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』内に登場)



『デスティニーチャイルド』 は好評配信中。基本プレイ無料のアイテム課金制です。
©2017 Next Floor Corporation. SHIFT UP Corporation. STAIRS Corporation.
《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

特集

モバイル・スマートフォン アクセスランキング

  1. キャラのイメージに合わせた4種類のミニゲームが楽しめる『ペルソナ4Colors』、1月19日より配信開始

    キャラのイメージに合わせた4種類のミニゲームが楽しめる『ペルソナ4Colors』、1月19日より配信開始

  2. 【特集】修正よりもむしろ歪めたい!?「大坂の陣」で豊臣秀頼が勝利する歴史ifを妄想してみた

    【特集】修正よりもむしろ歪めたい!?「大坂の陣」で豊臣秀頼が勝利する歴史ifを妄想してみた

  3. 『妖怪三国志 国盗りウォーズ』不正なゲームデータ改変の疑いで、高校1~2年生を含む9名を書類送検

    『妖怪三国志 国盗りウォーズ』不正なゲームデータ改変の疑いで、高校1~2年生を含む9名を書類送検

  4. にじさんじの「英雄」「魔法使い」が沈黙を破る“異世界での過去”とは?―パズルRPG『エレスト』5周年インタビュー

  5. 『FGO』あの世界観を伝える背景やマップはこうして作られた! ラフ案や制作過程に迫る5周年企画「潜入!『FGO』開発の舞台裏【美術編】」

  6. Mika Pikazo氏やスコッティ氏も『ウマ娘』アグネスタキオン、テイオーなどを描く!“著名イラストレーター8名”のウマ娘イラストひとまとめ

  7. 3DS『妖怪ウォッチ』のスマホ版発表!高解像でネットワーク対戦にも対応

  8. 『FGO』第1部を改めて振り返ろう~特異点F・冬木の巻~【特集】

  9. 『FGO』第2部 第6.5章「トラオム」の一部演出が変更―卑怯者の「コンスタンティノス11世」はもういない

  10. 「フィギュア」はどうやって作られる? トップメーカーに密着したら、進化し続ける“職人技”がスゴかった!【フィギュア作り】

アクセスランキングをもっと見る