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『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴

『スプラトゥーン2』は味方と協力することがとても大切です。なので自己中心的な行動ばかりしていると、味方から「イカしてないやつ」なんて思われてしまうかも。あなたは大丈夫ですか?

任天堂 Nintendo Switch
『スプラトゥーン2』でこんなことしていない?“味方にイカしてないと思われるやつ”6つの特徴
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◆スーパージャンプしまくり



すぐさま前線に復帰できるスーパージャンプ、とても便利ですよね。ただ当然ながらリスクも大きく、味方と同じ位置に行ってしまうので他のポジションががら空きになりやすい、着地時にやられる可能性があるなどデメリットもあるわけです。

「明らかにそれは無理だろう……」というスーパージャンプを何度も繰り返していると、仲間からも冷たい目で見られてしまうでしょう。飛ぶ時は落ち着いて、味方が飛んできそうな時は安全な位置に移動してカモンすると一目置かれるかもしれません。

◆ひとりで突っ込みまくり



チーム対戦ゲームで大事なのは、味方とタイミングと合わせることです。自分ひとりで無双……できることもあるにはありますが、リスクも高くその場合は味方に後ろや横を守ってもらったり、あるいは自分がやられた時のフォローをしてもらう必要があるわけです。

そのため、果敢に攻めるにしても味方の様子を気にせず突っ込みまくるとすぐ負けに繋がってしまいます。ガチエリアを取り返すなんて時は味方のスペシャルウェポンに合わせて、あるいは敵の数が減ったチャンスを見極めるといいでしょう。

次のページ:危険な誘惑「やられた」サイン
《すしし》

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