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『スプラトゥーン2』新サブ・スペ「トーピード」&「ウルトラハンコ」はかなり玄人向け!?使い方のコツをチェック

『スプラトゥーン2』で新たに追加されたトーピードとウルトラハンコをどう使うべきか、さっそく試してみました。

任天堂 Nintendo Switch
『スプラトゥーン2』新サブ・スペ「トーピード」&「ウルトラハンコ」はかなり玄人向け!?使い方のコツをチェック
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2018年11月7日よりニンテンドースイッチ『スプラトゥーン2』では新たなブキ、そして誰も使ったことのないサブウェポンとスペシャルウェポンが追加されました。ワクワクしますよね。

今回の記事では、さっそくそれぞれのサブウェポンおよびスペシャルウェポンを使い、どのような可能性があるのか、あるいはどういった部分が欠点となっているかをレポートします。

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◆トーピードはかなり使いこなすのが難しそう!



まずは新サブウェポンの「トーピード」。こちらは「おちばシューター」と「スパイガジェットベッチュー」についており、投げてから敵をロックオンすると変形して追尾するのが特徴のボムです(しかも醤油を入れる魚の形になります!)。

追尾すると相手のほうに向かって着弾したら爆発、最初の爆発を発生させた場所の周囲に小さな爆風もついてきます。ダメージは小さめで、直撃したとしても一撃では倒せない仕様になっています。さらに追尾しないと威力も爆風範囲も狭くなってしまうという弱点も。


そのためスプラッシュボムやロボットボムと異なり、とりあえず投げておけば相手が事故のようにやられてくれるということは極稀です。そして魚の形になると撃ち落とされてしまうため、単体での使用はほぼ無理。味方の攻撃に合わせたり、あるいは追撃として有効活用しなければいけないでしょう。


おちばシューターはメインウェポンとの相性がいまいちで、その影響でトーピードがだいぶ使いづらくなっています。変形させたあとバブルランチャーに当てれば一撃で破壊できますが、ロックオンはいつでもできるわけではないため曲芸に近いかも。ブキチの言うとおり、「わかばマークじゃない使い手」のためのブキかもしれません。

一方のスパイガジェットベッチューは相性がなかなか。相手がトーピードを撃ち落とそうとしている間に近づくこともできますし、撃ち漏らしやすいブキなので追撃ダメージがありがたく感じる時もありました。

次のページ:ウルトラハンコは“あまり振らないこと”がコツ
《すしし》
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