人生にゲームをプラスするメディア

女の子だって喧嘩上等!『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』2019年9月発売─開発は『シャンティ』シリーズのウェイフォワード

アークシステムワークスは、ニンテンドースイッチ/PS4/Xbox One/PC(Steam)ソフト『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』を、2019年9月に発売すると明かしました。

任天堂 Nintendo Switch
女の子だって喧嘩上等!『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』2019年9月発売─開発は『シャンティ』シリーズのウェイフォワード
  • 女の子だって喧嘩上等!『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』2019年9月発売─開発は『シャンティ』シリーズのウェイフォワード
  • 女の子だって喧嘩上等!『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』2019年9月発売─開発は『シャンティ』シリーズのウェイフォワード
  • 女の子だって喧嘩上等!『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』2019年9月発売─開発は『シャンティ』シリーズのウェイフォワード
  • 女の子だって喧嘩上等!『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』2019年9月発売─開発は『シャンティ』シリーズのウェイフォワード
  • 女の子だって喧嘩上等!『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』2019年9月発売─開発は『シャンティ』シリーズのウェイフォワード

アークシステムワークスは、ニンテンドースイッチ/PS4/Xbox One/PC(Steam)ソフト『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』を、2019年9月に発売すると明かしました。

不器用だけど情に厚く、拳で語る不良「くにお」が繰り広げる様々な戦いを描いた『くにおくん』シリーズ。その最新作となる『熱血硬派くにおくん外伝 River City Girls』では、喧嘩上等な女の子「みさこ」と「きょうこ」が主人公となり、突如誘拐された「くにお」と「りき」のを救出するため、リバーシティでハイテンションなアクションを展開します。


キュートな少女が主人公となり、デザインも一新。ポップアニメシーンとコミックスタイルの演出、そして16ビットスタイルのグラフィックが、爽快感と“Kawaii”を心地よく盛り上げます。


本作の開発は、『シャンティ』シリーズで知られるウェイフォワードが担当。監修を手がけるアークシステムワークスとのタッグが、これまでにない彩りの『くにおくん』を生み出すことでしょう。そんな本作の魅力の一部を綴ったティザーPVやティザーサイトなどが公開されているので、新たな『くにおくん』の世界をいち早くチェックしておきましょう。なお、発売時期は2019年9月を予定しています。

■River City Girls ティザーサイト
https://www.kuniokun.jp/rcg/


(C) ARC SYSTEM WORKS
《臥待 弦》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

任天堂 アクセスランキング

  1. 『バニガ2』“泣く泣くボツの紳士的ミニゲーム”やModへの見解……“お紳士向け”最大手、qureate・臼田裕次郎に聞く「セクシーゲーム」の最新事情【インタビュー】

    『バニガ2』“泣く泣くボツの紳士的ミニゲーム”やModへの見解……“お紳士向け”最大手、qureate・臼田裕次郎に聞く「セクシーゲーム」の最新事情【インタビュー】

  2. 衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

    衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…

  3. 『ポケモンレジェンズ アルセウス』衝撃!パラセクトの本体はやっぱりキノコだった!?

    『ポケモンレジェンズ アルセウス』衝撃!パラセクトの本体はやっぱりキノコだった!?

  4. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  5. 【Nらの伝説・50】ポケモンのアイドルはピッピ!初代『ポケットモンスター 赤・緑』を振り返ってみたよ

  6. やっぱモフモフは正義?「ペットにしてみたいポケモン」ピカチュウ抑えた1位は…【読者アンケート】

  7. 『あつまれ どうぶつの森』夏の夜の危険なアイツ!サソリってどんな生き物?【平坂寛の『あつ森』博物誌】

  8. 『モンハンライズ:サンブレイク』マルチで使えば効果絶大!「弱いの来い!」の使い方【UPDATE】

  9. 国内ではほとんど情報が無い海外版ファミコン「NES」の不思議な世界─ソフトの入れ方すら異なる“別物”っぷり!生粋のマニアがその魅力を語る

  10. 『あつまれ どうぶつの森』これは気付いてた?博物館の魅力が垣間見える魅力を再チェック─アンチョビは時々襲われるし、ムカデが脱走することも

アクセスランキングをもっと見る