人生にゲームをプラスするメディア

『JUDGE EYES:死神の遺言』新価格版が出た今だからこそ見たいキムタクを紹介―町中で暴れたりパンティを連呼したりするのは本作だけ!【特集】

町中で大暴れするキムタク、パンティと連呼するキムタク、手からビーム的なものを出すキムタク……そんなハチャメチャなキムタクを見られるのは『JUDGE EYES:死神の遺言』だけ!

ソニー PS4
『JUDGE EYES:死神の遺言』新価格版が出た今だからこそ見たいキムタクを紹介―町中で暴れたりパンティを連呼したりするのは本作だけ!【特集】
  • 『JUDGE EYES:死神の遺言』新価格版が出た今だからこそ見たいキムタクを紹介―町中で暴れたりパンティを連呼したりするのは本作だけ!【特集】
  • 『JUDGE EYES:死神の遺言』新価格版が出た今だからこそ見たいキムタクを紹介―町中で暴れたりパンティを連呼したりするのは本作だけ!【特集】
  • 『JUDGE EYES:死神の遺言』新価格版が出た今だからこそ見たいキムタクを紹介―町中で暴れたりパンティを連呼したりするのは本作だけ!【特集】
  • 『JUDGE EYES:死神の遺言』新価格版が出た今だからこそ見たいキムタクを紹介―町中で暴れたりパンティを連呼したりするのは本作だけ!【特集】
  • 『JUDGE EYES:死神の遺言』新価格版が出た今だからこそ見たいキムタクを紹介―町中で暴れたりパンティを連呼したりするのは本作だけ!【特集】
  • 『JUDGE EYES:死神の遺言』新価格版が出た今だからこそ見たいキムタクを紹介―町中で暴れたりパンティを連呼したりするのは本作だけ!【特集】
  • 『JUDGE EYES:死神の遺言』新価格版が出た今だからこそ見たいキムタクを紹介―町中で暴れたりパンティを連呼したりするのは本作だけ!【特集】
  • 『JUDGE EYES:死神の遺言』新価格版が出た今だからこそ見たいキムタクを紹介―町中で暴れたりパンティを連呼したりするのは本作だけ!【特集】

◆チンピラをあの手この手でボコボコにするキムタク



本作でのキムタクの攻撃方法は、自己流にアレンジしたカンフーとなります。キムタクがカンフーでチンピラ達をボコボコにするというだけでも面白いですが、それだけで終わらないのが本作。そこら辺に置かれている「店の看板」や「三角コーン」、「自転車」を拾って武器にすることができます。

このシステムは『龍が如く』でも同様ですが、肝心なのは“キムタクがやっている”ということ。自転車を持って相手に襲い掛かるキムタク、三角コーン片手に相手の攻撃に警戒するキムタク、コンビニのレンジに相手の頭を突っ込み、店員にチンをさせるキムタクなど、プレイ次第で様々な攻撃を仕掛けるキムタクが見られます。

自転車を持ち上げるキムタク

店頭看板を持って相手を睨み付けるキムタク

三角コーンで相手の攻撃を防ごうとするキムタク

今までも似たような光景は『龍が如く』で見てきましたが、キムタクがそれをやっているというだけで面白さが格段にアップしました。このように、使える手段全てを使ってチンピラ達をボコボコにするキムタクですが、彼は更なる力をDLCで得ることとなります。

◆もはや人知すら超越するキムタク



本作のDLCとして1,600円+税で販売されている「究極・仙薬パック」によって、キムタクは人知を超えた究極パワーを発揮することができます。例を挙げるなら、キムタクが気弾を撃ったり、キムタクが爆発や上空からのビームを起こせるようになったり、キムタクが手足に炎や雷を纏うようになったりといった感じ。


もはや2018年の東京という舞台設定が吹っ飛んだこの能力ですが、“現実では絶対にありえない”という点では最もやってみて面白い要素かもしれません。

◆決めるときはビシッと決めるキムタク



ここまで、普段のキムタクならやらないであろうギャグ的なことを紹介してきましたが、TVなどで見るキムタク同様、本作のキムタクも結局のところはカッコいいんです。

ストーリーでも決める時にはビシッと決めたり、探偵として依頼人の仕事をしっかり達成することはもちろん、自慢のカンフーで悪を倒す場面も真面目に見ればカッコ良さの塊です。というか、変なことさえしなければ基本ずっとカッコいいです。



「変なことばかりするキムタクじゃなくて、カッコいいキムタクが見たいの!」という方もご安心ください。“ゲームだからこそ”見ることのできるカッコいいキムタクがあなたを待っています!



ゲーム内では、本記事で紹介してきたことの他にも、町中で暴れすぎて警察に確保されたり、高所から飛び降りて「よっしゃー!」とハイテンションで叫んだりなど、キムタクで様々なことができます。お得な新価格版で、あなたも“キムタクを自由自在に動かす”という新体験を楽しんでみてはいかがでしょうか!

(C)SEGA
《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ソニー アクセスランキング

  1. テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

    テトリスがちょっぴり苦手な『ぷよテト2』プレイヤー向け、テトリス基礎知識!覚えるだけで序盤の動きがグッとレベルアップするぞ

  2. 『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

    『Ghost of Tsushima』新参冥人に向けた「冥人奇譚」の特徴&アドバイス14選! 勝利の鍵は“仲間との意思疎通”にあり

  3. PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

    PS5までの歴代PlayStation据え置きハードを振り返る!これまでの進歩とこれからの進歩を見比べよう

  4. 『FF7 リメイク』バトルの通常モードとクラシックモードはどちらが有利?ポイントを6項目でひとまとめ

  5. タイラントと化した「受付嬢」の新たな一面!『モンハン:アイスボーン』×『バイオ RE:2』コラボで爆誕する何とも言えない写真集

  6. 『モンハンワールド:アイスボーン』あの「ベヒーモス」も今なら余裕で狩れる? マスター装備で挑むソロベヒーモス戦をレポート!【特集】

  7. 「ウマ娘」トレーナーさんこそプレイして欲しい! 入門用としてオススメなのに100年プレイの沼にもハマれる『ウイニングポスト』の魅力

  8. 『Fall Guys』ガチで勝ちたいあなたにおくる12のテクニック!ショートカットやID表示で差をつけよう

  9. 『ELDEN RING』「魔術師セレン」の素顔はホントに可憐だったのか?そのヒントが、学院の「討論室」にあった

  10. 『原神』稲妻の各探索ギミックを解説!雷の種から結界まで、新天地の冒険を“13項目”でサポート

アクセスランキングをもっと見る