『ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド』は、1人称で展開するガンシューティングで、ナンバリングとしては4作、その後も多くの新作が様々なプラットフォーム向けに作られているほか、直近では『JUDGE EYES:死神の遺言』内ミニゲームとしても登場しました。プレイヤーは次々襲い来るゾンビたちにその手にした銃器で立ち向かっていくことになります。
リメイクを手掛けるのは、同じくセガの『パンツァードラグーン』のリメイク版を開発中のポーランドのメーカーForever Entertainment。対応プラットフォームや発売時期については未定です。国内向けの発表は記事執筆時点では行われていませんが、『パンツァードラグーン』のリメイクを鑑みれば、日本でもいずれかのプラットフォームで同作を楽しめる可能性も低くはないのではないでしょうか。
関連リンク
編集部おすすめの記事
その他 アクセスランキング
-
【特集】休日にゲームで働く幸せ、知ってますか?メイド喫茶から農場経営まで個性が光る経営シミュレーションおすすめ5選
-
制作陣による「キュアアルカナ・シャドウ」のファンアートまとめ!麗しすぎるイラストにファン感動
-
極上のホームプロジェクター「HORIZON 20 Max」で『inZOI』『スイカゲーム』をプレイ。パーティにも配信にも強い“もうひとつの大画面”を堪能!
-
マクドナルド×「機動戦士ガンダム」コラボ開催!アムロが「ガンダム チキンタツタ専用」で戦うアニメCMはもう見た?
-
『Ghost of Tsushima』“真のヒロイン”は誰だったのか? 境井仁のモテぶりを振り返る─命の恩人から幼なじみまで
-
「どこかにいそうで、どこにもいない」一ノ瀬うるはが見せる不思議なリアリティ【バーチャルタレント名鑑】
-
“パッケージが違うのだよ、パッケージが!”マクドナルド×「機動戦士ガンダム」コラボ開催!チキンタツタ35周年記念で「シャア専用ボックス」&「ガンダムデザイン外装」登場
-
リメイク版『月姫』の話題でよく聞く「さっちんルート」ってなに?─20年以上待ち焦がれたファンの悲願は叶うのか
-
なぜ『名探偵プリキュア』が盛り上がっているのか? 親世代を狙い撃ちした最新作に乗り遅れるな!
-
『FF14』もしもし…聞こえる?今すぐHUDを見直してちょうだい─画面が見やすければギミックも怖くない!生き残るためのHUD&コンフィグ設定7選







