任天堂は、ニンテンドースイッチ対応ソフト『ファイアーエムブレム 風花雪月』に関して、追加コンテンツ第4弾「サイドストーリー「煤闇の章」」の最新映像を公開しました。サイドストーリー「煤闇の章」では、ガルグ=マクの地下に広がる「アビス」を舞台に、歴史の陰へと消えた伝承を巡る物語が展開されます。新たに、地上に居場所を失った生徒が行きつく第4の学級「ヴォルフクラッセ」も登場。2月13日配信予定です。『ファイアーエムブレム 風花雪月』は好評発売中。価格は、通常版が6,980円+税、豪華版「フォドラコレクション」が9,980円+税、エキスパンション・パスが2,500円+税、通常DL版+エキスパンション・パスが9,480円+税です。(C) 2019 Nintendo / INTELLIGENT SYSTEMS Co-developed by KOEI TECMO GAMES CO., LTD.
任天堂、熊本地震の被災者向けに製品修理を無償対応へ―2027年2月1日まで、義援金5,000万円の寄付も発表 2026.8.6 Thu 15:30 任天堂は、令和8年熊本地震の被災者を対象に、同社製品の無償修…