人生にゲームをプラスするメディア

忘れてしまった決闘者の魂が蘇る!元遊戯王プレイヤーなら『マスターデュエル』がおすすめな理由5選

『マスターデュエル』が元遊戯王プレイヤーにおすすめな理由を5選、解説します。

任天堂 Nintendo Switch
忘れてしまった決闘者の魂が蘇る!元遊戯王プレイヤーなら『マスターデュエル』がおすすめな理由5選
  • 忘れてしまった決闘者の魂が蘇る!元遊戯王プレイヤーなら『マスターデュエル』がおすすめな理由5選
  • 忘れてしまった決闘者の魂が蘇る!元遊戯王プレイヤーなら『マスターデュエル』がおすすめな理由5選
  • 忘れてしまった決闘者の魂が蘇る!元遊戯王プレイヤーなら『マスターデュエル』がおすすめな理由5選
  • 忘れてしまった決闘者の魂が蘇る!元遊戯王プレイヤーなら『マスターデュエル』がおすすめな理由5選
  • 忘れてしまった決闘者の魂が蘇る!元遊戯王プレイヤーなら『マスターデュエル』がおすすめな理由5選
  • 忘れてしまった決闘者の魂が蘇る!元遊戯王プレイヤーなら『マスターデュエル』がおすすめな理由5選
  • 忘れてしまった決闘者の魂が蘇る!元遊戯王プレイヤーなら『マスターデュエル』がおすすめな理由5選

◆初めはジェムをかなりもらえるので、デッキを組みやすい

デッキを構築するためには、当然カードを入手する必要があります。このマスターデュエルでは「ジェム」を使って、カードパックを引きます。

で、このジェムなんですけど、初めはビックリする位、気前よくもらえます。チュートリアルとCPU相手のソロモードをいくつかクリアすれば、10,000ジェムはあっさり手に入るでしょう。

そしてマスターデュエルでは、SR確定の10連パックが1,000ジェムで購入できます。

特定のテーマカードが出やすくなっているシークレットパックであれば、大体30パックも引くと、デッキはそれなりの形になると思います。後は足りないカードをポイントで追加すれば、多分それなりのデッキが3つくらい作れるでしょう。

もちろん「うららは3積み、ニビルも欲しいし、エクストラデッキも充実させて……」みたいなガチ向けのデッキを組む場合、かなりのジェムが必要ですが、ランク戦を始めたばかりなら急造デッキでも十分戦えると思います。

さらにどんなカードでも、レアリティごとのポイントで生成ができます。そのため現実では手に入りにくい高額カードも手軽に入手できます。

◆人が多いので対戦相手に困らない

非常に盛り上がっているゲームだけに、マッチングには困りません。誇張抜きで、ランク戦をやろうとすると1秒か2秒でデュエルが開始されます。

対戦相手もランダムですので、使われるカードも様々。復帰勢なら見知ったテーマの中にも、新しく追加されたカードを見つけて「こんなカードあるんだ!」と驚くことも多いでしょう。

逆にそういった所で知ったカードを使い、改めてデッキを組み直すのもオススメです。

◆まとめ

過去に愛用していた「スクラップ」もそのうち、組みたい……!

復帰勢の方からすると、『マスターデュエル』では手元にあるカードを使えないので、ちょっと勿体ない気持ちになるかも知れません。

しかし上でも書きましたが、このゲームではカードの入手は思っている以上に簡単です。リアルマネーを使わなくとも十分に楽しめるゲームに仕上がっているので、ぜひこの『マスターデュエル』で決闘者の魂を取り戻してみてください!


《鈴木伊玖馬》

ゲームと乗り物の記事を書いてる 鈴木伊玖馬

名古屋県生まれ。幼少期に『スターフォックス64』でゲームにハマり、学生時代に『CoD:MW』でFPSにハマり、そのままゲームから卒業できず今に至る。ここ数年でRPGにも手を出し、最近『ドラクエ6』をクリアした。中日ファン、犬派、後ゲームはオフラインでやるタイプ。デカい航空機にはロマンを感じる。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

任天堂 アクセスランキング

  1. 『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

    『あつまれ どうぶつの森』ホラーで有名な「アイカ村」が再び夢で登場……! 恐怖の島を体験せよ

  2. 『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

    『桃鉄』ソロプレイ全物件制覇こそ、“おうち時間”を最高に楽しむエンドコンテンツ!ワンミスで資産が吹き飛ぶ地獄のサバイバル100年を生き延びろ

  3. 任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

    任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選

  4. 『モンハンライズ』これでカムラの里マスター!?勲章「歩き疲れない下駄」入手への道&カムラの里人物名鑑

  5. 【特集】『星のカービィ』シリーズ、絶対に忘れられないシーン10選

  6. 『あつ森』まさかの「アプデVer.2.0」フライング配信!? すでに「かっぺい」や「ラジオ体操」が登場

  7. 『あつ森』カブで儲けたい人必見! 大型アプデ後、ベル稼ぎする方法&人の島へ行くときのNG行為

  8. 元ドット職人が教える『あつまれ どうぶつの森』マイデザインお役立ちテクニック!描き方の初歩から独特な「なめらか補正」まで幅広く解説

  9. 『ポケモン ピカ・ブイ』初代を遊んだおっさんが驚いた10のポイント!おしょうが仲間にならずサイクリングロードも廃止!?

  10. 『ポケモン ソード・シールド』ポケモン図鑑完成を目指すときのコツ!400種類コンプを目指そう

アクセスランキングをもっと見る