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『アズレン』や『ブルアカ』のYostar新作『エーテルゲイザー』正式発表!ジャンルは“ハイスピード爽快ACT”で今月のコミケに出展決定

『アズールレーン』や『ブルーアーカイブ』で知られるYostarは、スマホ向け新作タイトル『エーテルゲイザー』を正式発表しました。コミックマーケット100への出展が決定しています。

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『アズールレーン』や『ブルーアーカイブ』で知られるYostarは、スマホ向け新作タイトル『エーテルゲイザー』を正式発表しました。

『エーテルゲイザー』は、Yostar×Yongshiが新たに贈る、連携×連撃で織り成すハイスピード爽快3Dアクションゲーム。舞台は遥か未来、ナノテクノロジーを用いて肉体と意識を切り離した人類が住む世界で、プレイヤーは仲間とともに人類を守る使命を背負うといいます。

内容は三人一組で出撃する“協力アクションバトル”が基本となる模様。簡単操作でスキルを仕掛けられ、仲間とシンクロすればド派手な「連携奥義」も発動。個性豊かな仲間たちと共に華麗な連撃を叩き込み、スタイリッシュに敵をなぎ倒せるといいます。

この他にも、戦略シミュレーション形式でマップを探索する「因果観測」、ランダム要素が新しい体験を生むローグライク形式の「MDバリアブル」、自分と仲間たちの限界に挑む「歴戦連鎖」など、様々なコンテンツを用意。また、メインストーリーはフルボイスです。

正式発表にあわせて事前登録受付がスタート。さらに、8月13日~14日に開催される「コミックマーケット100」への出展も決定しました。Yostarブースにて、キャラクターのアクリルスタンドを展示したり、コスプレイヤーが登場したり、ノベルティを配布予定としています。

ノベルティ:クリアうちわ&クリアファイル

◆『エーテルゲイザー』の世界観

かの厄災と呼ばれる争いによって旧世界が破壊されてから、200年以上もの時が流れた。

生き延びた者達はナノテクノロジーを用いて肉体と意識を切り離し、その意識を仮想ネットワーク「ガイア」に移すことで生命と文明を存続させる道を選んだ。

しかしある時を境に、ガイアに「ヴィスベイン」と呼ばれるモンスターが生まれ、人類が築き上げてきた文明を侵し、災害が頻発するようになった。

この未曾有の危機に対し、ガイアの自己診断プログラムは人を模した存在「モディファイア」を生み、対策を講じ始めた。やがて、モディファイアを中心に対ヴィスベイン組織「エーテルゲイザー」が正式に発足した。

エーテルゲイザー第九部総務課の<アドミン>――あなたは、表向きは商社であるこの組織を通じて、モディファイア達を指揮し、人類を守る使命を背負うことになる。


『エーテルゲイザー』は配信時期不明。基本プレイ無料のアイテム課金制です。

【※8月5日16時50分 UPDATE】
Yostarより、ノベルティの画像に誤りがあったと報告。訂正後の画像に差し替えました。

©2022 Xiamen YongShi Network Technology Co.,Ltd.
©2022 Yostar, Inc. All Rights Reserved.


《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

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