人生にゲームをプラスするメディア

『ポケカ』新カード「プクリンex」は、1進化で実質HP350!「ピカチュウ」を含む3枚のARイラストも要チェック

『ポケカ151』新カード「プクリンex」は、鉄壁の守りが持ち味!

ゲーム カードゲーム
『ポケカ』新カード「プクリンex」は、1進化で実質HP350!「ピカチュウ」を含む3枚のARイラストも要チェック
  • 『ポケカ』新カード「プクリンex」は、1進化で実質HP350!「ピカチュウ」を含む3枚のARイラストも要チェック
  • 『ポケカ』新カード「プクリンex」は、1進化で実質HP350!「ピカチュウ」を含む3枚のARイラストも要チェック
  • 『ポケカ』新カード「プクリンex」は、1進化で実質HP350!「ピカチュウ」を含む3枚のARイラストも要チェック
  • 『ポケカ』新カード「プクリンex」は、1進化で実質HP350!「ピカチュウ」を含む3枚のARイラストも要チェック
  • 『ポケカ』新カード「プクリンex」は、1進化で実質HP350!「ピカチュウ」を含む3枚のARイラストも要チェック
  • 『ポケカ』新カード「プクリンex」は、1進化で実質HP350!「ピカチュウ」を含む3枚のARイラストも要チェック

株式会社ポケモンは、『ポケモンカードゲーム スカーレット&バイオレット(ポケカ)』新強化拡張パック「ポケモンカード151」の新たな収録カードを公開しました。

「ポケモンカード151」は、ポケモン図鑑のNo.1「フシギダネ」からNo.151「ミュウ」まで、つまり初代『ポケットモンスター 赤・緑』の全登場ポケモンをテーマにしたパックです。

御三家の「フシギダネ」「ヒトカゲ」「ゼニガメ」をはじめ、「ピカチュウ」や「ミュウex」「フーディンex」などを収録。トレーナーズには「サカキのカリスマ」「安全ゴーグル」もラインナップされています。

◆HP350の超耐久!新カード「プクリンex」の圧倒的存在感

今回、新たな収録カードとして「プクリンex」が発表。特製「ふくらむボディ」には、このポケモンに特殊エネルギーがついているなら最大HPが100増えるという効果があり、元々のHP250と組み合わせれば、1進化でありながら実質HPは350!とんでもない数値です。

ワザは無色エネルギー3つで使える「フレンドタックル」。90ダメージに加えて、この番に手札からサポートを出して使っていたなら90ダメージ追加されます。前述の耐久力を活かして、じっくり戦っていけるでしょう。

そのほか、「プクリンex」に進化できる「プリン」や、特別なイラストが描かれたAR「ピカチュウ」「ニドキング」「オムナイト」も公開されています。

◆「ポケモンカード151」は6月16日に発売予定!

新強化拡張パック「ポケモンカード151」は2023年6月16日に発売予定。価格は290円(税込)で、1パック7枚入りです。


《ねんね太郎》

また、お会いしましたね ねんね太郎

ゲームセンターとテレホーダイが生み出す濁流に、満面の笑みで身投げした雑食系ゲーマー。油断すると余裕で半日は寝てしまうため、スヌーズ機能が欠かせない。ゲーム以外の趣味は、モノを捨てること。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告

    『モンハンワイルズ』狩猟の妨げになるため…アルマたち編纂者を非表示にするオプション追加へ―複数イベクエ常設化なども予告

  2. 映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

    映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

  3. 『アークナイツエンド:フィールド』チュートリアルで頭が爆発しちゃった人向け!「集成工業」の役割をざっくり解説

    『アークナイツエンド:フィールド』チュートリアルで頭が爆発しちゃった人向け!「集成工業」の役割をざっくり解説

  4. 『ドラクエVII R』は「ガンガンいこうぜ」だけでイケるのか? オート戦闘のみで35時間走ってみた─令和のコマンド選択型RPGの「遊びやすさ」と向き合ったプレイレポ

  5. 『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

  6. 株式会社ポケモン、靖国神社で開催予定の『ポケカ』体験会を取り下げー個人主催のイベント情報をまとめた「イベント検索ページ」に誤って掲載

  7. 「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

  8. 『ゼンゼロ』新キャラ「アリア」、メカ形態の太ももが太い、とても太い―「これ見て引くの決めた」「プレスされたい」

  9. 往年の名作・良作が、すべて“1作あたり1,600円以下”!オープンワールド作品も格安、人気シリーズの3作セットは1,056円【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

  10. ピカチュウのレザーラベルがクール!『ポケモン』大人が持てる上質な「Manhattan Portage」バッグとチャーム全8アイテム

アクセスランキングをもっと見る