人生にゲームをプラスするメディア

ホロライブ・兎田ぺこら、『バニーガーデン』の次は南の島で女の子たちと甘いひとときを過ごすバカンスゲームを実況…自称キッズチャンネルが止まらない

『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』をプレイする模様。

配信者 VTuber
ホロライブ・兎田ぺこら、『バニーガーデン』の次は南の島で女の子たちと甘いひとときを過ごすバカンスゲームを実況…自称キッズチャンネルが止まらない
  • ホロライブ・兎田ぺこら、『バニーガーデン』の次は南の島で女の子たちと甘いひとときを過ごすバカンスゲームを実況…自称キッズチャンネルが止まらない
  • ホロライブ・兎田ぺこら、『バニーガーデン』の次は南の島で女の子たちと甘いひとときを過ごすバカンスゲームを実況…自称キッズチャンネルが止まらない
  • ホロライブ・兎田ぺこら、『バニーガーデン』の次は南の島で女の子たちと甘いひとときを過ごすバカンスゲームを実況…自称キッズチャンネルが止まらない

女性VTuberグループ「ホロライブ」に所属する「兎田ぺこら」さんは、4月19日(金)20時より、『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』をプレイすることを予告しています。

◆南の島で女の子たちと甘いひととき

同作は、格闘ゲームシリーズ『DEAD OR ALIVE』の番外編バレーゲーム『DEAD OR ALIVE Xtreme』をもとにした“バカンスゲーム”であり、美少女たちに水着や衣装を着せるほか、ポーズをとってもらうなどして「ヴィーナス」を育てます

なお、兎田ぺこらさんは自身のチャンネルを“キッズチャンネル”と自称しているほか、18日には、少女まんが誌「ちゃお」の読者を対象とした「好きなVTuber」ランキングで1位を獲得しています。

ところが、同日には恋愛アドベンチャー『バニーガーデン』を実況プレイ。女の子とのゲームやギャンブルなど、きわどい表現を含むゲームを嬉々として遊んでいました。



一方、“キッズ”に向けた施策として「エアホッケーのゲーム」をプレイすることも予告。こちらは最近VTuberコミュニティで話題を呼ぶブラウザゲーム「エアホッケー@GAMEPACK」とみられます。



『DEAD OR ALIVE Xtreme Venus Vacation』はブラウザ・DMM GAMES/Steamにて配信中です。


【兎田ぺこら】ホロぐら名場面 Tシャツ
¥3,000
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《Okano》

「最高の妥協点で会おう」 Okano

東京在住ゲームメディアライター。プレイレポート・レビュー・コラム・イベント取材・インタビューなどを中心に、コンソールゲーム・PCゲーム・eスポーツについて書きます。好きなモノは『MGS2』と『BF3』と「Official髭男dism」。嫌いなものは湿気とマッチングアプリ。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

配信者 アクセスランキング

  1. 兎田ぺこら、宝鐘マリンなどが所属する「3期生」は、なぜホロライブの“転換点”となった? その後の展開を決定づけた、黄金世代を振り返る【特集】

    兎田ぺこら、宝鐘マリンなどが所属する「3期生」は、なぜホロライブの“転換点”となった? その後の展開を決定づけた、黄金世代を振り返る【特集】

  2. マリン船長がセンシティブ!? 『ホロライブドリームス』ホロメンたちの★5カードイラストが大量公開

    マリン船長がセンシティブ!? 『ホロライブドリームス』ホロメンたちの★5カードイラストが大量公開

  3. にじさんじ・葛葉、叶を「葬送のフリーレン」『FF』『ニーア』作者が描く!豪華すぎる「ChroNoiR」8周年イラストが公開

    にじさんじ・葛葉、叶を「葬送のフリーレン」『FF』『ニーア』作者が描く!豪華すぎる「ChroNoiR」8周年イラストが公開

  4. ホロライブ・星街すいせいが“105キロ”のストライク投球! 千葉ロッテvsソフトバンク戦で「初音ミク」とファーストピッチセレモニーに登場

  5. にじさんじ新人は“元”魔法少女! 新たに2名がデビュー「とある理由」で人間界に、それぞれオトモ付き

  6. 約8か月ぶりに活動再開の人気ストリーマー「番田長助」、休止理由が“配信者同士のトラブル”であったと明かす―「原因は自身の未熟さと慢心」

  7. ZETA所属の配信者「ファン太」が退団処分にー複数女性との不貞行為を認め、本人も無期限活動休止を発表

  8. VTuberグループ「ぶいすぽっ!」英リサが約2か月ぶりにXを更新―活動休止中の近状や体調面を報告

  9. 会社員経験のあるホロライブ・宝鐘マリン、鷹嶺ルイは“ブラック企業”だった…? 世知辛いエピソードをご紹介

  10. にじさんじ・小柳ロウ、ルンルンら6名の「コラボゲーミングデバイス」が予約締切間近!ライバー完全監修のキーボード等をラインナップ

アクセスランキングをもっと見る