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『FGO』今年の“残り水着枠”を独断予想! イベント条件の考察から「水着化求む」の期待枠まで大胆に予測

今年の『FGO』には、「シエル」「ニキチッチ」「徐福」が水着姿で実装されます。ですが、このほかにも水着サーヴァントの枠はあるはず。他に誰が水着化するのか、独断で予想してみました。

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■2024年の水着サーヴァント、残った枠の予想はコレだ!

ここまで、いくつかの角度からそれぞれ候補となるサーヴァントをピックアップしましたが、今年の水着枠の残りはおそらく4~5騎ほど(配布サーヴァントを含む)。そこで最後に、水着サーヴァントの予想を5騎に絞り込みたいと思います。

多くの人が予想していますが、やはり「コヤンスカヤ」は入れておきたいところ。新たなサポート系サーヴァントの期待も込め、水着サーヴァントの筆頭に挙げさせていただきます。

続いて、独断で予想した中から「楊貴妃」「ヨハンナ」を推したいと思います。どちらも水着映えは確実ですし、夏イベントを盛り上げてくれる素質も十分。再臨も、さぞ華やかな姿で楽しませてくれることでしょう。

ちなみに「楊貴妃」が水着化した場合、「アビゲイル」と同様にフォーリナーのままなのか、「葛飾北斎」のように別クラスに変わるのか、その点も要注目です。

そして、第2部 第7章から「紅閻魔〔オルタ〕」「トラロック」が水着になると予想します。マイルームの会話で「スペース・エレシュキガル」が「紅閻魔〔オルタ〕」に言及していたのも、実装に向けた布石だったのかもしれません。(「パッションリップ」などにも言及していましたが)

なお、配布サーヴァントを予想するなら、今回挙げた候補の中では「トラロック」を候補としておきます。第2部 第7章では敵対する関係が長かったので、マスターの隣でひと夏を過ごすことで意外な一面を見せてくれるのでは、という期待を込めてのチョイスです。


水着サーヴァントの予想は、当てられそうなのに外れたり、予想外のサーヴァントが選ばれたりと、その選考は油断なりません。しかし、だからこそ考える甲斐もあるというもの。

10周年という大きな節目を控えたこの9年目の夏、誰が水着になって盛り上げてくれるのか。正式な発表を楽しみに待ちましょう!

(C)TYPE-MOON / FGO PROJECT



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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