人生にゲームをプラスするメディア

『ワンダと巨像』『Bloodborne』などのSIE名作ゲーム音楽をもう一度!Apple Music、YouTube Musicなどのサブスクで配信

SIE人気ゲームのサウンドトラックが、Apple Musicなどサブスクリプションサービスで順次配信。

ゲーム 音楽
『ワンダと巨像』『Bloodborne』などのSIE名作ゲーム音楽をもう一度!Apple Music、YouTube Musicなどのサブスクで配信
  • 『ワンダと巨像』『Bloodborne』などのSIE名作ゲーム音楽をもう一度!Apple Music、YouTube Musicなどのサブスクで配信
  • 『ワンダと巨像』『Bloodborne』などのSIE名作ゲーム音楽をもう一度!Apple Music、YouTube Musicなどのサブスクで配信
  • 『ワンダと巨像』『Bloodborne』などのSIE名作ゲーム音楽をもう一度!Apple Music、YouTube Musicなどのサブスクで配信
  • 『ワンダと巨像』『Bloodborne』などのSIE名作ゲーム音楽をもう一度!Apple Music、YouTube Musicなどのサブスクで配信
  • 『ワンダと巨像』『Bloodborne』などのSIE名作ゲーム音楽をもう一度!Apple Music、YouTube Musicなどのサブスクで配信
  • 『ワンダと巨像』『Bloodborne』などのSIE名作ゲーム音楽をもう一度!Apple Music、YouTube Musicなどのサブスクで配信
  • 『ワンダと巨像』『Bloodborne』などのSIE名作ゲーム音楽をもう一度!Apple Music、YouTube Musicなどのサブスクで配信

ソニー・インタラクティブエンタテインメント(SIE)は、過去に発売された人気ゲームのサウンドトラックを、Apple MusicやYouTube Musicをはじめとする各種サブスクリプションサービスにて9月上旬より順次配信開始します。

◆思い出のゲームと素敵な音楽体験を!

サブスクリプションの開始に伴い、かつてプレイした思い出のゲームの名曲をいつでもどこでも楽しむことができるようになりました。以下では、9月上旬時点で配信されるサウンドトラックの一部を紹介します。

■「アークザラッド サウンドトラック コンプリート」

1990年代に人気を博したRPG『アークザラッド』のサウンドトラック。T-SQUAREの安藤正容氏が手掛けた全85曲を収録する、ファンにはたまらない充実の内容です。

■「WILD ARMS Complete Tracks」

西部劇の要素を取り入れたRPG『ワイルドアームズ』の完全盤サウンドトラック。ゲーム内で使用されたバージョンがそのまま収録されており、独特のサウンドが楽しめます。

■「ポポロクロイス物語 オリジナル・サウンドトラック」

心温まるストーリーと美しいアニメーションが特徴のRPG『ポポロクロイス物語』。佐橋佳幸氏と石川鉄男氏による音楽が、ファンタジーの世界をさらに引き立てます。

■「ワンダと巨像 大地の咆哮」

PS2用ゲーム『ワンダと巨像』のサウンドトラック。大谷幸氏による壮大なオーケストラサウンドが、ゲームの神秘的な世界観を見事に表現しています。

■「Bloodborne オリジナルサウンドトラック」

フロム・ソフトウェアとの共同開発によるアクションRPG『Bloodborne』のサウンドトラック。Abbey Road Studiosはじめ、ロンドンの有名スタジオで収録された壮大なオーケストラサウンドが特徴です。

さらに、『Bloodborne The Old Hunters』のオリジナルサウンドトラックも、サブスクリプションサービスで配信されました。このDLCのサウンドトラックは、5曲で構成され、ゲームの死闘感を際立たせるスリリングな音楽が楽しめます。


上記のサウンドトラック以外にもたくさんのゲームサウンドトラックがあります。詳細は公式ページや各種サブスクページよりご確認ください。

Bloodborne Official Artworks
¥4,070
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
【PS4】ワンダと巨像 Value Selection
¥2,336
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《ゆん》

ゆん

感性を刺激する美しい作品と、今までにない、異形の作品が好きです。 ゲームそれ自体を伝えるのはもちろんのこと、 海外のゲーム作品を通して、現地の文化を日本に伝えることや、 日本のゲーム作品を取り巻く、現場の空気や熱量を、余すところなく伝えることが目標です。 アニメをみたり、歌ったりもしています。

+ 続きを読む

編集部おすすめの記事

ゲーム アクセスランキング

  1. 最新映像やキャラ、MSも解禁!映画「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO」2027年1月15日劇場公開

    最新映像やキャラ、MSも解禁!映画「機動戦士ガンダムSEED FREEDOM ZERO」2027年1月15日劇場公開

  2. 人気“お絵描きかくれんぼ”ゲームで野田クリスタル軍団が阿鼻叫喚! 擬態センスが問われる本作で、誰が一番センスがあったのか?【TGS2026】

    人気“お絵描きかくれんぼ”ゲームで野田クリスタル軍団が阿鼻叫喚! 擬態センスが問われる本作で、誰が一番センスがあったのか?【TGS2026】

  3. データカードダス『アイカツ!アンコール』が人気爆発!稼働2日目にして「カード切れ」のゲームセンターが続出

    データカードダス『アイカツ!アンコール』が人気爆発!稼働2日目にして「カード切れ」のゲームセンターが続出

  4. 観客が見守る会場で格闘ゲーマーの学力がバレてしまう!? DFMの人気バラエティ企画「格ゲーマーバカ決定戦」が幕張メッセに登場【TGS2026】

  5. ホロライブの公式オンライン麻雀ゲーム『ホロじゃん』2026年配信!タレント総勢37名参加、推しと一緒にいつでも・どこでも白熱対局

  6. ジニと出会い、育てて、広大な世界を冒険!―『Roco Kingdom(ロコキングダム)』先行試遊&発表レポート KENNさんと相羽あいなさんの生アフレコも

  7. “朽ちたマスターソード”デザインがクール!『ゼルダの伝説 ティアキン』スイッチ2対応コントローラーとケースが発売

  8. 『ワンピース カードゲーム』4周年記念セットが2次抽選販売!特別デザインの「シャンクス」「ナミ」など9枚のプロモカードを収録

  9. 『ドラゴンズドグマ 2:ダークアリズン』で冒険はどう変わる? 本編クリア済みでも苦戦する「ノルガン」と、ハクスラ要素が熱い「遺戦品」【先行レポ】

  10. スイッチ版『ルビサファ』や『エメラルド』に期待!?『ポケモンホーム』アプデで追加された“GBAのとある表記”が話題に

アクセスランキングをもっと見る