人生にゲームをプラスするメディア

『アズレン』×「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」コラボ電撃発表!予告ビジュアルには「ララ」らしき姿も

『アズールレーン』にて、漫画「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」とのコラボが発表されました。

ゲーム スマホ
※画像は「To LOVEる-とらぶる-」シリーズ10周年アニバーサリーブックのもの。(「To LOVEる-とらぶる-ダークネス」公式Xより引用)
  • ※画像は「To LOVEる-とらぶる-」シリーズ10周年アニバーサリーブックのもの。(「To LOVEる-とらぶる-ダークネス」公式Xより引用)
  • 『アズレン』×「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」コラボ電撃発表!予告ビジュアルには「ララ」らしき姿も

Yostarは、スマホ向け美少女海戦シューティング『アズールレーン』にて、漫画「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」とのコラボを発表しました。

◆ムフフな“とらぶる”に期待…!『アズールレーン』×「To LOVEる」コラボ決定

今回はコラボが決定したことのみの発表で、開催時期や登場キャラクターなどは続報をお待ちくださいとのこと。予告ビジュアルでは、「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」よりヒロイン「ララ・サタリン・デビルーク」らしきシルエットを確認可能です。

「To LOVEる -とらぶる- ダークネス」は、長谷見沙貴先生&矢吹健太朗先生による大ヒットお色気漫画。前作「To LOVEる -とらぶる-」を含め、週刊少年ジャンプおよびジャンプスクエアで2006年~2017年まで連載され、多くの青少年たちをドキドキさせました。

ララ以外にも、「西連寺春菜」や「結城美柑」「金色の闇」「古手川唯」など魅力的なキャラクターが登場する「To LOVEる -とらぶる-」シリーズ。誰がコラボキャラクターとして実装されるのか、続報を楽しみに待ちましょう。

© 矢吹健太朗・長谷見沙貴/集英社・とらぶるダークネス製作委員会
© 2017 Manjuu Co.ltd & Yongshi Co.ltd All Rights Reserved.
© 2017 Yostar Inc. All Rights Reserved.


《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 全て半額以下!フロムの名作ACT『AC6』『SEKIRO』や、良リメイクの『ロマサガ2R』、『ユニコーンオーバーロード』と『SO6』もお手頃価格に【PS Storeのお薦めセール】

    全て半額以下!フロムの名作ACT『AC6』『SEKIRO』や、良リメイクの『ロマサガ2R』、『ユニコーンオーバーロード』と『SO6』もお手頃価格に【PS Storeのお薦めセール】

  2. 「CC11」王者の元プロゲーマー・翔氏が、VARREL所属ときど選手のコーチに就任したと報告

    「CC11」王者の元プロゲーマー・翔氏が、VARREL所属ときど選手のコーチに就任したと報告

  3. “激レア&最強”メガレックウザをゲットする大チャンス!「天空への想い」重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

    “激レア&最強”メガレックウザをゲットする大チャンス!「天空への想い」重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

  4. 『ポケモン』ロケット団のLINEスタンプが遊び心たっぷり!普段使いしやすい下っ端や労うサカキ、変装したコトネまで全40種

  5. ガンダムゲーム最新作『GUNDAM ROGUE ORBIT』主人公機と敵の設定画が公開!新作アニメ「機動戦士ガンダムRG アレックスゼロ」の約100年後を描く作品に

  6. 『ドラクエ』40周年記念くじの実物が公開!「ルーラ」が鳴るサウンドブロック、歴代勇者&スライムのフィギュアなど、シリーズを振り返る景品盛りだくさん

  7. ホロライブ・宝鐘マリンを「To LOVEる」の矢吹健太朗先生が描く!豪華コラボの『ホロカ』特別カードが「Vジャンプ10月号」に付録

  8. 限定ピカチュウ&経験値最大10倍は見逃せない!「10周年記念イベント」重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

  9. 『GTA6』パッケージ版予約開始、ただしディスク同梱はなし―DLコードのみ封入のコードインボックス仕様

  10. りゅうおう&ゾーマが“王将”の「ドラゴンクエスト モンスターしょうぎ」発売へ―移動方法がわかる“スライムのマーク”付きで子供も楽しめる

アクセスランキングをもっと見る