人生にゲームをプラスするメディア

『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PV公開!定番の「ペナントレース」や「スタープレイヤー」にも注目の新要素を追加

『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PVが公開。各モードの新情報が明らかになっています。

ゲーム PS5
『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PV公開!定番の「ペナントレース」や「スタープレイヤー」にも注目の新要素を追加
  • 『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PV公開!定番の「ペナントレース」や「スタープレイヤー」にも注目の新要素を追加
  • 『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PV公開!定番の「ペナントレース」や「スタープレイヤー」にも注目の新要素を追加
  • 『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PV公開!定番の「ペナントレース」や「スタープレイヤー」にも注目の新要素を追加
  • 『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PV公開!定番の「ペナントレース」や「スタープレイヤー」にも注目の新要素を追加
  • 『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PV公開!定番の「ペナントレース」や「スタープレイヤー」にも注目の新要素を追加
  • 『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PV公開!定番の「ペナントレース」や「スタープレイヤー」にも注目の新要素を追加
  • 『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PV公開!定番の「ペナントレース」や「スタープレイヤー」にも注目の新要素を追加
  • 『プロ野球スピリッツ2024-2025』最新PV公開!定番の「ペナントレース」や「スタープレイヤー」にも注目の新要素を追加

コナミデジタルエンタテインメントは『プロ野球スピリッツ2024-2025』プロモーションムービーを公開しました。動画では各モードの新情報が明らかになっています。

◆「ペナントレース」では打球のリアルタイムトラッキング機能を追加。「スタープレイヤー」モードでは登場曲もカスタマイズが可能に

『プロ野球スピリッツ2024-2025』は、次世代の野球エンジン「eBaseball Engine」を搭載。球場で見るような打球の軌道、選手たちの動作や観客の歓声など、スタジアム内のあらゆるモーションとサウンドがリアルに演出されています。

定番の「ペナントレース」モードではプレイ年数が無制限となり、打球の速度や角度がリアルタイムで表示されるトラッキングデータ機能が搭載されました。また、SSKやZETT、MIZUNOの全面協力のもと、プロ野球選手の個人使用モデルの道具が高精細に再現されています。

「スタープレイヤー」モードでは、一人のプロ野球選手となってスターを目指すことができます。瞳や髪型、体型など120以上の項目を調整して、オリジナルの選手を作成することが可能。

さらに選手の登場曲もカスタマイズできるようになり、試合で良い成績を残すと、「あのちゃん」などと交友を深めるチャンスも。野球だけでなく、プライベートも充実させながら、スター選手への道を歩みましょう。

「白球のキセキ」モードは、高校野球の監督としてチームを率い、甲子園出場を目指すモード。コマンドを選んで練習スケジュールや試合戦術を決定し、チームを育成していくことが基本的な流れとなります。

「my BALL PARK」モードでは、プロ野球球団のGM兼社長として、日本一を目指すモード。GMとして、スカウトで選手を獲得し、選手を強化。さらに社長として経営コマンドを活用し、秘書たちを起用して練習機材の手配やチームの運営を行い、球団の強化を図ります。


『プロ野球スピリッツ2024-2025』は10月17日発売。通常版の価格は9,790円(税込)となっています。商品の詳細は公式ページをご確認ください。


《ゆん》

ゆん

感性を刺激する美しい作品と、今までにない、異形の作品が好きです。 ゲームそれ自体を伝えるのはもちろんのこと、 海外のゲーム作品を通して、現地の文化を日本に伝えることや、 日本のゲーム作品を取り巻く、現場の空気や熱量を、余すところなく伝えることが目標です。 アニメをみたり、歌ったりもしています。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 米国ホワイトハウスが『ポケモン』最新ゲーム利用した広報画像投稿で物議―株ポケは「使用許可を与えておらず無関係」と声明

    米国ホワイトハウスが『ポケモン』最新ゲーム利用した広報画像投稿で物議―株ポケは「使用許可を与えておらず無関係」と声明

  2. スイッチ2専用『ポケモン ウインド・ウェーブ』に向けて、「本体未所持ユーザー」はどう動くべきか? 今後予想される展開と求められる覚悟

    スイッチ2専用『ポケモン ウインド・ウェーブ』に向けて、「本体未所持ユーザー」はどう動くべきか? 今後予想される展開と求められる覚悟

  3. “奈須きのこ”や“イシイジロウ”絶賛の『パラノマサイト』、待望の続編はユーザーの期待に応えたのか? 異例の電撃発売からプレイ体験まで【プレイレビュー】

    “奈須きのこ”や“イシイジロウ”絶賛の『パラノマサイト』、待望の続編はユーザーの期待に応えたのか? 異例の電撃発売からプレイ体験まで【プレイレビュー】

  4. 『アズレン』8周年で衝撃グッズ「揺れ尻」「揺れ胸」を発表―スマホに貼り付けてぷるぷる揺れる、Yostar曰く「なんの実用性もない」

  5. ポケモンたちが『ポケカ』のカードイラストを基に立体化!カードと一緒に飾れる台座付きフィギュアが3月13日発売

  6. 『バイオハザード レクイエム』の「歌姫ゾンビ」が国内外で大人気―怖いしグロい、だけどすごい美人

  7. 『原神』新キャラクター「リンネア」が初公開!ハートマークな瞳が目を引く、冒険者協会の顧問を務める女性

  8. 『ドラクエ7R』の評価を543人が下す!「名作」判定から「物足りない」派まで、赤裸々な本音が集う【アンケ結果】

  9. 絶対買っちゃダメ!生成AIらしき「嘘攻略本」が『ぽこ あ ポケモン』などで出現―究極ガイドをうたいつつも、内容は支離滅裂

  10. 約5cmのガンプラで戦うミニチュアゲーム『ガンダムアッセンブル』商品情報が一挙公開!ジオング、ウイングゼロEWなど様々なMSが新たな大地に立つ

アクセスランキングをもっと見る