人生にゲームをプラスするメディア

第6回「CRカップ スト6」チーム分け発表!高木、sasatikk、SHAKAら全20人が4チームに分かれて競い合う

『ストリートファイター6』を用いたコミュニティ大会「Crazy Raccoon Cup StreetFighter6 #6 Supported by AbemaTV オフライン」のチーム分けが発表!

配信者 イベント
※画像は公式Xより引用。
  • ※画像は公式Xより引用。
  • ※画像は公式Xより引用。

プロゲーミングチーム「Crazy Raccoon」は、10月24日に開催される「Crazy Raccoon Cup StreetFighter6 #6 Supported by AbemaTV オフライン」のチーム分けを発表しました。

◆第6回「CRカップ ストリートファイター6」がオフラインで開催決定

「Crazy Raccoon Cup(略称:CRカップ)」は、プロゲーミングチームのCrazy Raccoonが主催する、国内最大級のコミュニティ大会です。大きな魅力は出場メンバーの豪華さで、トッププロや人気ストリーマー、VTuberといったインフルエンサーたちが競い合います。

対戦格闘ゲーム『ストリートファイター6』を採用したCRカップは今回で6回目。CR STORE地下にある「CLUB CAMELOT」にてオフラインでの開催となり、大会の模様はAbemaTVでも配信されます。

大会ルールは、5対5のチーム対抗戦によるシングルトーナメント形式。出場者にはSHAKAさん、こく兄さん、ふらんしすこさんらが名を連ねています。全出場者とチーム分けは次の通りです(※敬称略)。

■チーム01

・おぼ
・Clutch_Fi
・高木
・ドンピシャ
・わいわい

■チーム02

・sasatikk
・Ceros
・ファン太
・よしなま
・らいじん

■チーム03

・ありけん
・SHAKA
・MOTHER3
・桃井ルナ
・わきを

■チーム04

・こく兄
・Zerost
・Toppy
・布団ちゃん
・ふらんしすこ


「Crazy Raccoon Cup StreetFighter6 #6 Supported by AbemaTV オフライン」は2024年10月24日12時30分より開催予定。スクリム期間は10月21日~10月23日です。詳細は公式サイトをご確認ください。


【PS5】ストリートファイター6
¥5,982
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
【PS4】ストリートファイター6
¥5,982
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)
《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

配信者 アクセスランキング

  1. 「ホロライブ」ガンダムやザクが“星街すいせい仕様”に!ガンプラとコラボマーキングシール付きCD、サンプル画像がお披露目

    「ホロライブ」ガンダムやザクが“星街すいせい仕様”に!ガンプラとコラボマーキングシール付きCD、サンプル画像がお披露目

  2. どういうことなの…事務所を「卒業」したVTuber、一転して「契約解除」になり法的措置へ

    どういうことなの…事務所を「卒業」したVTuber、一転して「契約解除」になり法的措置へ

  3. ローソンにて「ホロライブ」コラボが3月17日開催!白上フブキ、大神ミオら6人のお出かけやルームウェア衣装グッズが盛りだくさん

    ローソンにて「ホロライブ」コラボが3月17日開催!白上フブキ、大神ミオら6人のお出かけやルームウェア衣装グッズが盛りだくさん

  4. ガンダムとホロライブのコラボ詳細解禁!「νガンダム×さくらみこ」「サザビー×星街すいせい」などオリジナルカラーMSが出撃

  5. ホロライブ・さくらみこ、ときのそらコラボ配信リスケの経緯を説明―「配信前に嘔吐と貧血で動けない状態になってしまって…」

  6. 「ホロライブ」天音かなたさん卒業へ…復帰や転生の予定はなく、デビュー前の生活に戻ると決断

  7. 「ストグラ」で人気の番田長助が一時活動休止―再開時期は決まり次第改めてお知らせ

  8. 「にじさんじ」より新VTuberデビュー!バーサーカー、犬のお巡りさん、妖しげな時魔道士ら3名のライバーが活動開始

  9. ホロライブ・博衣こより、「お騒がせしている件について」と謝罪―誹謗中傷に対する考えが賛否両論で騒動に

  10. カバー・谷郷CEO、卒業相次ぐホロライブの「タレントのフォロー状況」に関する質問に回答ー会社起因の“エラー”を認めつつ「事実を受け止めた上で、引き続き改善」と言及

アクセスランキングをもっと見る