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“肌色の面積”が配信版と大違い!『勝利の女神:NIKKE』フェアリーテールモデル第2世代の“素肌が眩しい”X版デザイン【フォトレポ】

『勝利の女神:NIKKE』の2周年イベントに、フェアリーテールモデル 第2世代の5人が登場します。その見た目も魅力的ですが、配信版とX版では一部デザインが異なるニケも。どれだけ違うのか、その目でお確かめください。

ゲーム 特集
“肌色の面積”が配信版と大違い!『勝利の女神:NIKKE』フェアリーテールモデル第2世代の“素肌が眩しい”X版デザイン【フォトレポ】
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ガンガールRPG『勝利の女神:NIKKE』が、もうじき2周年を迎えます。このアニバーサリーを記念するアップデートの詳細が、先日行われた配信番組で明かされました。

その番組では、新たに実装されるSSRニケ「シンデレラ」や、彼女を含めたフェアリーテールモデル 第2世代の5人がお披露目されました。

しかし、後日公式Xで公開された画像や映像と比較すると、デザインの一部に大きな違いがあります。直球で表現するなら、肌面積の違いなどが目立っており、目のやり場に困るほどです。

映像による配信とXでは、規制のラインが異なるため、自主規制として一部のデザインが変更されたものと思われます。どのニケが、いかなる形で変更されていたのか、その違いを比較して調査しました。

■光がないのに、眩し過ぎる「シンデレラ」

新イベント「OLD TALES」で主人公も務める「シンデレラ」は、その名前に相応しく、純白な装備に身を包んでいます。

配信版の彼女は、全身のほとんどがボディスーツに覆われており、首から上と脇の周辺だけわずかに素肌を覗かせる程度です。また、胸元に光が当てられたシーンも多く、はっきりと見えない場合もありました。

しかし公式Xに掲載された「シンデレラ」の動画や画像では、胸元の谷間部分、腹部の中心部分、そして腹部から鼠径部を経て太ももと足首近くの内側が、切り取られたかのように肌が露出しているように見えます。

もちろん光の演出などもありませんが、大胆な装いが眩しく、目のやり場に困るほどです。また、射撃体勢のカバー中と思われる姿を見ると、脇周辺の解放感も予想以上で、目のやり場に困るのについ見てしまう、というジレンマに悩まされます。

配信版でも大胆なデザインが披露されていたものもありますが、X版で改めて見て見ると、刺激的過ぎるデザインのパンチ力にKO寸前です。



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

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