人生にゲームをプラスするメディア

『FF7 リバース』など、2024年の話題作も3,000円台から!『エルデンリング』『スーパーマリオ ワンダー』もお買い得──ゲオ店舗の初売りセールを現地調査

新作の発売に備えて節約したい、でもゲームは遊びたい。そんな願いを、お得なゲームセールで叶えてみてはいかがですか。

ゲーム 特集
『FF7 リバース』など、2024年の話題作も3,000円台から!『エルデンリング』『スーパーマリオ ワンダー』もお買い得──ゲオ店舗の初売りセールを現地調査
  • 『FF7 リバース』など、2024年の話題作も3,000円台から!『エルデンリング』『スーパーマリオ ワンダー』もお買い得──ゲオ店舗の初売りセールを現地調査
  • 『FF7 リバース』など、2024年の話題作も3,000円台から!『エルデンリング』『スーパーマリオ ワンダー』もお買い得──ゲオ店舗の初売りセールを現地調査
  • 『FF7 リバース』など、2024年の話題作も3,000円台から!『エルデンリング』『スーパーマリオ ワンダー』もお買い得──ゲオ店舗の初売りセールを現地調査
  • 『FF7 リバース』など、2024年の話題作も3,000円台から!『エルデンリング』『スーパーマリオ ワンダー』もお買い得──ゲオ店舗の初売りセールを現地調査
  • 『FF7 リバース』など、2024年の話題作も3,000円台から!『エルデンリング』『スーパーマリオ ワンダー』もお買い得──ゲオ店舗の初売りセールを現地調査
  • 『FF7 リバース』など、2024年の話題作も3,000円台から!『エルデンリング』『スーパーマリオ ワンダー』もお買い得──ゲオ店舗の初売りセールを現地調査
  • 『FF7 リバース』など、2024年の話題作も3,000円台から!『エルデンリング』『スーパーマリオ ワンダー』もお買い得──ゲオ店舗の初売りセールを現地調査
  • 『FF7 リバース』など、2024年の話題作も3,000円台から!『エルデンリング』『スーパーマリオ ワンダー』もお買い得──ゲオ店舗の初売りセールを現地調査

■PS5のセールソフトを幅広く展開

PS5のセールソフトは、前述したタイトル以外にも多数あります。さきほど『ファイナルファンタジーVII リバース』を取り上げましたが、同シリーズのPS5ソフトでは、『ファイナルファンタジーXVI』(2,728円)『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』(3,278円)も販売中です。

『エルデンリング』(3,828円)『ホグワーツレガシー』(3,828円)は、オープンワールドRPGという共通点こそあるものの、方向性はかなり異なっています。しかし、いずれも世界的なヒット作なので、好みに合わせてチョイスしましょう。

充実したシングルモードと対戦ゲームの両面を求めている人は、『アーマード・コアVI ファイアーズオブルビコン』(3,828円)や、『ストリートファイター6』(4,378円)はいかがでしょうか。

また、ハック&スラッシュをとことん楽しめる『ディアブロIV』(3,278円)、ソウルライクで高めの難易度なアクションに挑む『Lies of P』(4,378円)といった選択肢もあります。

このほかにも、『龍が如く7外伝 名を消した男』(2,728円)、『バイオハザードRE:4』(3,278円)、『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3』(3,608円)なども手頃な価格になっています。

【ゲオ店舗 セール:PS5】

・PS5『ファイナルファンタジーXVI』:2,728円
・PS5『ファイナルファンタジーVII リメイク インターグレード』:3,278円
・PS5『エルデンリング』:3,828円
・PS5『ホグワーツレガシー』:3,828円
・PS5『ディアブロIV』:3,278円
・PS5『Lies of P』:4,378円
・PS5『アーマード・コアVI ファイアーズオブルビコン』:3,828円
・PS5『ストリートファイター6』:4,378円
・PS5『龍が如く7外伝 名を消した男』:2,728円
・PS5『バイオハザードRE:4』:3,278円
・PS5『コール オブ デューティ モダン・ウォーフェア3』:3,608円



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 米国ホワイトハウスが『ポケモン』最新ゲーム利用した広報画像投稿で物議―株ポケは「使用許可を与えておらず無関係」と声明

    米国ホワイトハウスが『ポケモン』最新ゲーム利用した広報画像投稿で物議―株ポケは「使用許可を与えておらず無関係」と声明

  2. スイッチ2専用『ポケモン ウインド・ウェーブ』に向けて、「本体未所持ユーザー」はどう動くべきか? 今後予想される展開と求められる覚悟

    スイッチ2専用『ポケモン ウインド・ウェーブ』に向けて、「本体未所持ユーザー」はどう動くべきか? 今後予想される展開と求められる覚悟

  3. ポケモンたちが『ポケカ』のカードイラストを基に立体化!カードと一緒に飾れる台座付きフィギュアが3月13日発売

    ポケモンたちが『ポケカ』のカードイラストを基に立体化!カードと一緒に飾れる台座付きフィギュアが3月13日発売

  4. 『バイオハザード レクイエム』の「歌姫ゾンビ」が国内外で大人気―怖いしグロい、だけどすごい美人

  5. 『原神』新キャラクター「リンネア」が初公開!ハートマークな瞳が目を引く、冒険者協会の顧問を務める女性

  6. “奈須きのこ”や“イシイジロウ”絶賛の『パラノマサイト』、待望の続編はユーザーの期待に応えたのか? 異例の電撃発売からプレイ体験まで【プレイレビュー】

  7. 『アズレン』8周年で衝撃グッズ「揺れ尻」「揺れ胸」を発表―スマホに貼り付けてぷるぷる揺れる、Yostar曰く「なんの実用性もない」

  8. マリオのデザインが可愛い!スイッチ2対応コントローラーが3月27日発売ー公式ライセンスの有線イヤホンも

  9. 『ドラクエ7R』の評価を543人が下す!「名作」判定から「物足りない」派まで、赤裸々な本音が集う【アンケ結果】

  10. 絶対買っちゃダメ!生成AIらしき「嘘攻略本」が『ぽこ あ ポケモン』などで出現―究極ガイドをうたいつつも、内容は支離滅裂

アクセスランキングをもっと見る