人生にゲームをプラスするメディア

顔ちっさ、手足長っ!スタイル抜群なコンパニオンが集う「台北ゲームショウ2025」に、アジアンビューティー極まる【写真39枚】

多くの来場者がコンパニオンの前で足を止めて、撮影をしていました。

ゲーム イベント
「Game Source Entertainment」
  • 「Game Source Entertainment」
  • 「Game Source Entertainment」
  • 『イザリア』
  • 『鳴潮』
  • 「Game Source Entertainment」
  • 「Game Source Entertainment」
  • 「Game Source Entertainment」
  • 「Game Source Entertainment」

1月23日から26日までの4日間、台湾・台北南港展覧館1号館でアジア最大級のゲーム見本市「台北ゲームショウ2025」が開催され、4日間で延べ37万人の来場者数がありました。



同イベントは世界で一番早く開催されるゲームショウであり、今回は30か国や地域から346社が出展。4階と5階の2フロアでコンソール、PC、モバイルなどのプラットフォームにわたる人気作品、インディーゲーム、ボードゲームなど、総計350タイトル以上のゲームが展示されていました。


現地ではコスプレイヤーと一緒に会場を盛り上げたのコンパニオンの皆さん、また、台湾プロ野球の人気チアリーダーをゲストに呼んで集客するブースも多かったです。まさに百花繚乱と言わんばかりの存在感を放った美女コンパニオンをピックアップしました。


◆「Game Source Entertainment」

【画像タップorクリックでフォトギャラリーへ】
【画像タップorクリックでフォトギャラリーへ】
【画像タップorクリックでフォトギャラリーへ】

◆『イザリア』

【画像タップorクリックでフォトギャラリーへ】
【画像タップorクリックでフォトギャラリーへ】
【画像タップorクリックでフォトギャラリーへ】
【画像タップorクリックでフォトギャラリーへ】

◆『鳴潮』

【画像タップorクリックでフォトギャラリーへ】

《乃木章》

現場に足を運びたい 乃木章

フリーランスのライター・カメラマン。アニメ・ゲームを中心に、親和性のあるコスプレやロリータ・ファッションまで取材。主に中国市場を中心に取り上げています。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

    映画オリジナルMS「アリュゼウス」解禁!さらに「量産型νガンダム」など、「閃光のハサウェイ キルケーの魔女」新情報一挙公開

  2. 新作の恐竜オープンワールドが公式アカウントの開設だけで大注目!「ウルトラマン」の新作RPGも登場―日本未上陸の注目ゲーム3選【2026年1月31日】

    新作の恐竜オープンワールドが公式アカウントの開設だけで大注目!「ウルトラマン」の新作RPGも登場―日本未上陸の注目ゲーム3選【2026年1月31日】

  3. 「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

    「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

  4. 『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

  5. 『勝利の女神:NIKKE』が「リコリス・リコイル」とコラボ!錦木千束、井ノ上たきなたちは“背中で魅せる”のか…?!

  6. 初登場「カラミンゴ」&“色違いボーナス”は見逃せない!「カラミンゴカーニバル」重要ポイントまとめ【ポケモンGO 秋田局】

  7. 『ゼンゼロ』新キャラ「アリア」、メカ形態の太ももが太い、とても太い―「これ見て引くの決めた」「プレスされたい」

  8. 「あれは神だった……!」ニンテンドーカタログチケット終了を機に、任天堂の優良サービスに想いを馳せる─パッケージソフトも“タダ同然”でもらえたあの頃

  9. 『ドラクエVII R』は「ガンガンいこうぜ」だけでイケるのか? オート戦闘のみで35時間走ってみた─令和のコマンド選択型RPGの「遊びやすさ」と向き合ったプレイレポ

  10. 『女神転生』などの金子一馬氏によるスイッチ向け新作『KAZUMA KANEKO'S ツクヨミ』発表!“神魔”を使役し戦うデッキ構築型ローグライク

アクセスランキングをもっと見る