人生にゲームをプラスするメディア

『勝利の女神:NIKKE』刺激的な「ナユタ」の衣装に、可憐過ぎる「リバーレリオ」も! 3周年の新ニケ&新コスは魅力が溢れすぎ【フォトレポ】

3周年を彩る華やかなニケたちを、たっぷりのフォトと共にご覧ください。

ゲーム 特集
『勝利の女神:NIKKE』刺激的な「ナユタ」の衣装に、可憐過ぎる「リバーレリオ」も! 3周年の新ニケ&新コスは魅力が溢れすぎ【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的な「ナユタ」の衣装に、可憐過ぎる「リバーレリオ」も! 3周年の新ニケ&新コスは魅力が溢れすぎ【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的な「ナユタ」の衣装に、可憐過ぎる「リバーレリオ」も! 3周年の新ニケ&新コスは魅力が溢れすぎ【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的な「ナユタ」の衣装に、可憐過ぎる「リバーレリオ」も! 3周年の新ニケ&新コスは魅力が溢れすぎ【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的な「ナユタ」の衣装に、可憐過ぎる「リバーレリオ」も! 3周年の新ニケ&新コスは魅力が溢れすぎ【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的な「ナユタ」の衣装に、可憐過ぎる「リバーレリオ」も! 3周年の新ニケ&新コスは魅力が溢れすぎ【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的な「ナユタ」の衣装に、可憐過ぎる「リバーレリオ」も! 3周年の新ニケ&新コスは魅力が溢れすぎ【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的な「ナユタ」の衣装に、可憐過ぎる「リバーレリオ」も! 3周年の新ニケ&新コスは魅力が溢れすぎ【フォトレポ】
  • 『勝利の女神:NIKKE』刺激的な「ナユタ」の衣装に、可憐過ぎる「リバーレリオ」も! 3周年の新ニケ&新コスは魅力が溢れすぎ【フォトレポ】

少女型ヒューマノイド「ニケ」を率いて地上奪還を目指す、ガンガールRPG『勝利の女神:NIKKE』が3周年を迎えました。

大きな節目となる新章や「地上コンテンツ」の実装など多彩な展開が訪れましたが、特に見逃せないのは新たな期間限定イベントと、合わせて実装されたニケ、そして新コスチュームの数々です。

今回も様々なニケの魅力が、物語やビジュアルを通して、雄弁に語られています。そんな彼女たちのビジュアルを捉えた画像を、たっぷりとお届けします。なお、一部ネタバレもあるため、ご注意ください。

■エデンを舞台に、パイオニアやヴァイスリッター、マリアンも集結!

3周年の期間限定イベント「GODDESS FALL」では、インヘルト部隊の居城「エデン」を舞台に、ラプチャーを総括する「クイーン」との戦いが幕を開けました。

今回実装された「ナユタ」を含むパイオニア部隊とも協力体制を結び、宿願であったクイーン打倒を目指します。

加えて、捕獲していたニヒリスターとも一時休戦し、彼女とナユタは「切り札」の確保に向かいます。この時ニヒリスターは、他のヘレティックから身を隠すため信号を遮断するコートに身を包み、その新たな装いも披露しました。

クイーンの攻撃は苛烈を極めますが、防衛を託されたノアやラプンツェルの奮闘もあり、エデンはからくも崩壊を免れ、渾身の反撃を放ちます。

さらに、クラウン率いるヴァイスリッターや、クイーンから「王冠」を奪うためにマリアンも参戦。クラウンはヘレティックを押し戻し、マリアンはクイーンへの一撃に尽力しました。

物語の詳細や、新たに登場した人物などは、ネタバレになるため伏せておきますが、前半のイベントシナリオだけでも事態が変動し、大きなうねりが一点に向かって集約しています。

11月6日に始まる後半の物語で、果たしてどんな結末に向かうのか。プレイヤーである指揮官たちの関心が、再び高まることでしょう。もしプレイ可能な環境なら、その目でぜひお確かめください。

■背中で魅せる「ナユタ」の“脇の甘さ”が眩しい……!

メインシナリオへの登場からまだ日が浅い「ナユタ」ですが、3周年を機にSSRニケとして実装されました。彼女もピルグリムなので、ピックアップ募集の排出率は1%ながら、SNSなどでは実装初日に手に入れた報告が相次ぎ、人気の高さを伺わせています。

自身が持つ特性を活かした情報収集が高いためか、どこか泰然とした雰囲気を漂わせています。そのためか、立ち姿からも風格が感じられるほどです。

立ち絵をタップすると、ギミック感の強い立ち姿と、笠を被った旅人風な装いに切り替わります。見た目の変化が大きく、タップのアクションとしてはかなり目立つ方です。

戦闘中は、着衣を出来るだけ減らし、シンプルな装いで立ち向かいます。上半身は脇がかなり開いており、こぼれる胸が背中越しにも見えるほど。またカバー中は、胡坐で手を合わせるなど、瞑想の如き姿勢で身を隠します。



《臥待 弦》

楽する為に努力する雑食系ライター 臥待 弦

世間のブームとズレた時間差でファミコンにハマり、主だった家庭用ゲーム機を遊び続けてきたフリーライター。ゲームブックやTRPGなどの沼にもどっぷり浸かった。ゲームのシナリオや漫画原作などの文字書き仕事を経て、今はゲーム記事の執筆に邁進中。「隠れた名作を、隠れていない名作に」が、ゲームライターとしての目標。隙あらば、あまり知られていない作品にスポットを当てたがる。仕事は幅広く募集中。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

ゲーム アクセスランキング

  1. 「あれは神だった……!」ニンテンドーカタログチケット終了を機に、任天堂の優良サービスに想いを馳せる─パッケージソフトも“タダ同然”でもらえたあの頃

    「あれは神だった……!」ニンテンドーカタログチケット終了を機に、任天堂の優良サービスに想いを馳せる─パッケージソフトも“タダ同然”でもらえたあの頃

  2. 「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

    「島をいくつ持たせる気なんだ…!」『トモコレ』13年ぶりの完全新作が話題のなか、任天堂ファンを悩ませる“島クリ多すぎ”問題

  3. 『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

    『ポケカ』値上げ発表…5月以降発売の「拡張パック(5枚入り)」が1つ200円に突入

  4. 新作の恐竜オープンワールドが公式アカウントの開設だけで大注目!「ウルトラマン」の新作RPGも登場―日本未上陸の注目ゲーム3選【2026年1月31日】

  5. 往年の名作・良作が、すべて“1作あたり1,600円以下”!オープンワールド作品も格安、人気シリーズの3作セットは1,056円【eショップ・PS Storeのお勧めセール】

  6. コラボ予告の『勝利の女神:NIKKE』なぜか「彼岸島」に期待集まる…丸太を持って戦うか? 彼岸花のビジュアルから「リコリコ」『サイレントヒルf』予想の声も

  7. 『凶乱マカイズム』は“アクション版のディスガイア”だった!? 果てしない強化・育成と軽快アクションが生む“お馴染みの”中毒性【プレイレポ】

  8. 『ゼンゼロ』新キャラ「アリア」、メカ形態の太ももが太い、とても太い―「これ見て引くの決めた」「プレスされたい」

  9. 『ゼンゼロ』NPCか、プレイアブルか?今後の実装を期待させる4人の新キャラクターがチラ見せ

  10. 生産終了の“スイッチ2本体『ポケモンZA』セット”がポケセンオンラインで抽選販売!過去キャンセル分が復活

アクセスランキングをもっと見る