人生にゲームをプラスするメディア

「ホロライブ」卒業した火威青、春先のどかの「なりすましアカウント」を報告―注意喚起及び、法的措置も視野に入れ対応中

卒業した「火威青」さん及び、スタッフであった「春先のどか」さんのなりすましアカウントを報告。「一切関係ございません」と注意喚起をしています。

配信者 VTuber
「ホロライブ」卒業した火威青、春先のどかの「なりすましアカウント」を報告―注意喚起及び、法的措置も視野に入れ対応中
  • 「ホロライブ」卒業した火威青、春先のどかの「なりすましアカウント」を報告―注意喚起及び、法的措置も視野に入れ対応中
  • 「ホロライブ」卒業した火威青、春先のどかの「なりすましアカウント」を報告―注意喚起及び、法的措置も視野に入れ対応中
  • 「ホロライブ」卒業した火威青、春先のどかの「なりすましアカウント」を報告―注意喚起及び、法的措置も視野に入れ対応中
  • 「ホロライブ」卒業した火威青、春先のどかの「なりすましアカウント」を報告―注意喚起及び、法的措置も視野に入れ対応中

カバーは11月10日、VTuberグループ「ホロライブ」所属タレントのなりすましアカウントを報告。同社とは一切関係のないことを明言しています。

◆火威青、春先のどかのなりすましアカウントに注意喚起

カバーによれば現在、卒業タレントである「火威青」さん及び、スタッフであった「春先のどか」さんを想起させ、類似する名称やプロフィール、キャラクターなどを用いて活動するSNSアカウントとYouTubeチャンネルの存在を確認しているとのこと。

これらはカバー及び当該タレントとは一切関係がないとし、人格権侵害、商標権侵害、名誉毀損、信用毀損、営業権侵害等を念頭に、刑事・民事の両面からの法的対応を視野に入れ、関係各社、弁護士、警察等とも連携し、対応を進めているといいます。

また、ファンに対しても問題のアカウントには反応せず、フォローや拡散、接触を控えるようお願い。これ以外にも不審なアカウントを発見した場合は、URL等の情報を保存のうえ、各プラットフォームへ通報すると共に、カバー通報窓口にも連絡するようお願いしています。何らかの被害が懸念される場合には、最寄りの警察署や消費生活センター等への相談も検討するよう勧めています。

なお、火威青さん、春先のどかさん以外のタレントに対してのなりすまし行為に関しても同様に、発見した際には各種対応に当たっているとのことです。

《茶っプリン》

ゲームライター 茶っプリン

「ゲームの新情報を一番に知りたい、そして色んな人に広めたい」そんな思いからゲームライターに。インサイドではニュースライター、時々特集ライターとして活動。関係者、ユーザーから生まれるネットブームにも興味あり。

+ 続きを読む
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

配信者 アクセスランキング

  1. 「CR」だるまいずごっど、Mondoなど12名のガシャポンに注目!カニカンでつながる「つまんでつなげてますこっと」が8月第5週より発売

    「CR」だるまいずごっど、Mondoなど12名のガシャポンに注目!カニカンでつながる「つまんでつなげてますこっと」が8月第5週より発売

  2. 太ももが露わに…!「ホロライブ」ルームウェア姿の「獅白ぼたん」砂時計付きフィギュア「ぬーストプラス」がプライズ展開

    太ももが露わに…!「ホロライブ」ルームウェア姿の「獅白ぼたん」砂時計付きフィギュア「ぬーストプラス」がプライズ展開

  3. ZETA所属の配信者「ファン太」が退団処分にー複数女性との不貞行為を認め、本人も無期限活動休止を発表

    ZETA所属の配信者「ファン太」が退団処分にー複数女性との不貞行為を認め、本人も無期限活動休止を発表

  4. VTuber制作の無料成人向けゲームが11万DL突破の快挙!あおぎり高校の新人「うる虎がーる」が企画・開発・イラストなど全てを手がける

  5. にじさんじ・葛葉、叶を「葬送のフリーレン」『FF』『ニーア』作者が描く!豪華すぎる「ChroNoiR」8周年イラストが公開

  6. ホロライブ・兎田ぺこらが「世界で最も視聴された女性ストリーマー」に2年連続首位!最大同接は「ぺこらマミー」の初配信

  7. 兎田ぺこら、宝鐘マリンなどが所属する「3期生」は、なぜホロライブの“転換点”となった? その後の展開を決定づけた、黄金世代を振り返る【特集】

  8. 加藤純一さんのXに元サッカー選手「ジェラール・ピケ」が日本語でリプライ…eスポーツチーム創業者という共通点はあるものの、謎は深まるばかり

  9. VTuber・花鋏キョウ、1月末に卒業していたー「コミュニケーションの行き違い」により卒業から半年後に発表

  10. ホロライブ「ラプラス・ダークネス」伝説の企画「ホロメンお姉さんTier表」が復活ーまさかの『ホロドリ』運営から依頼、ライン超えした場合は“強制終了”の可能性も

アクセスランキングをもっと見る