■PS5のセールソフトも、RPGがずらり!
PS5でRPGを遊びたい方は、国民的RPGの初期作をHD-2Dでリメイクした『ドラゴンクエストI&II』(5,258円)と『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』(3,278円)も視野に入れてみては。作中の時系列的には、『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』を先にプレイするのがお勧めです。
自由なパーティ編成が楽しめ、難易度も高くないため、シリーズへの入り口としても『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』は悪くありません。『ドラゴンクエストI&II』は戦闘バランスにも手が入っており、オリジナル版を遊んだ人も新鮮な気持ちで楽しめます。
2025年に話題となったRPGなら、『デジモンストーリー タイムストレンジャー』(5,258円)や『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』(3,828円)が注目を集めました。また2024年なら、『メタファー:リファンタジオ』(3,278円)が代表的でしょう。
【ゲオ店舗セール PS5】
・PS5『ドラゴンクエストI&II』:5,258円
・PS5『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』:3,278円
・PS5『デジモンストーリー タイムストレンジャー』:5,258円
・PS5『ユミアのアトリエ ~追憶の錬金術士と幻創の地~』:3,828円
・PS5『メタファー:リファンタジオ』:3,278円
対戦アクション系なら、『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚2』(3,828円)や『ドラゴンボール Sparking! ZERO』(2,728円)、『餓狼伝説 City of the Wolves』(1,628円)など、方向性から価格まで多彩に揃っています。
じっくり遊ぶシミュレーション系を探している人は、作品同士のクロスオーバーも楽しい『スーパーロボット大戦Y』(3,278円)と、奥深い試行錯誤がクセになる『ユニコーンオーバーロード』(3,828円)をお勧めします。
【ゲオ店舗セール PS5】
・PS5『鬼滅の刃 ヒノカミ血風譚2』:3,828円
・PS5『ドラゴンボール Sparking! ZERO』:2,728円
・PS5『餓狼伝説 City of the Wolves』:1,628円
・PS5『スーパーロボット大戦Y』:3,278円
・PS5『ユニコーンオーバーロード』:3,828円
■名作・良作が侮れない、PS4のセールソフト
ゲーム業界における最前線からは退きつつありますが、普及率の高さやマルチプラットフォームによるタイトルの供給など、PS4もまだ侮れない存在感を放っています。特にゲームセールでは、コスパの良さが侮れません。
『グランド・セフト・オートVI』が2026年11月19日に発売されるので、今のうちに『グランド・セフト・オートV』(2,728円)を遊んでおくのもひとつの手です。前作を知ることで、最新作の進化ぶりが一層味わえることでしょう。
先ほどPS5向けのセールで『モンスターハンターワイルズ』を取り上げましたが、ボリュームたっぷりのハンティングを楽しみたいなら、『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』(1,628円)も検討の価値があります。大型DLCがセットになっているため、コスパの良さは抜群です。
こちらもPS5向けで紹介しましたが、『龍が如く8外伝 Pirates in Hawaii』のプレイを予定している人は、その間に『龍が如く8』(2,728円)を遊んでみるのはいかがでしょうか。ディスクドライブ版のPS5本体があれば、オンライン経由でPS5版にアップグレードできるのも嬉しい点です。
RPG系では、『ファイナルファンタジーVII リメイク』と『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』が、いずれも1,078円とかなり安くなっています。ただし、いずれも追加要素を含む別バージョンが発売されているため、、その点にご注意ください。
【ゲオ店舗セール PS4】
・PS4『グランド・セフト・オートV』:2,728円
・PS4『モンスターハンターワールド:アイスボーン マスターエディション』:1,628円
・PS4『龍が如く8』:2,728円
・PS4『ファイナルファンタジーVII リメイク』:1,078円
・PS4『ドラゴンクエストXI 過ぎ去りし時を求めて』:1,078円
※記事に記載した価格は、全て税込み表記のセール価格です。
※調査は個人的に行ったものとなります。また、地域や店舗によって価格が異なる可能性があるため、購入前に改めてご確認ください。
¥3,981
(価格・在庫状況は記事公開時点のものです)













