人生にゲームをプラスするメディア

めっちゃ“てえてえ”な!ファンをほっこりさせたホロライブタレントの直筆落書きを可能な限り紹介したい!私物・記念品の展示も全掲載!!【hololive SUPER EXPO 2026 Supported By BANDAI】

会場各地に記された直筆のサインおよび「落書き」は把握不可能なほど膨大です。その中から「これは!?」と思うものをピックアップしました。

配信者 VTuber
めっちゃ“てえてえ”な!ファンをほっこりさせたホロライブタレントの直筆落書きを可能な限り紹介したい!私物・記念品の展示も全掲載!!【hololive SUPER EXPO 2026 Supported By BANDAI】
  • めっちゃ“てえてえ”な!ファンをほっこりさせたホロライブタレントの直筆落書きを可能な限り紹介したい!私物・記念品の展示も全掲載!!【hololive SUPER EXPO 2026 Supported By BANDAI】
  • めっちゃ“てえてえ”な!ファンをほっこりさせたホロライブタレントの直筆落書きを可能な限り紹介したい!私物・記念品の展示も全掲載!!【hololive SUPER EXPO 2026 Supported By BANDAI】
  • めっちゃ“てえてえ”な!ファンをほっこりさせたホロライブタレントの直筆落書きを可能な限り紹介したい!私物・記念品の展示も全掲載!!【hololive SUPER EXPO 2026 Supported By BANDAI】
  • めっちゃ“てえてえ”な!ファンをほっこりさせたホロライブタレントの直筆落書きを可能な限り紹介したい!私物・記念品の展示も全掲載!!【hololive SUPER EXPO 2026 Supported By BANDAI】
  • めっちゃ“てえてえ”な!ファンをほっこりさせたホロライブタレントの直筆落書きを可能な限り紹介したい!私物・記念品の展示も全掲載!!【hololive SUPER EXPO 2026 Supported By BANDAI】
  • めっちゃ“てえてえ”な!ファンをほっこりさせたホロライブタレントの直筆落書きを可能な限り紹介したい!私物・記念品の展示も全掲載!!【hololive SUPER EXPO 2026 Supported By BANDAI】
  • めっちゃ“てえてえ”な!ファンをほっこりさせたホロライブタレントの直筆落書きを可能な限り紹介したい!私物・記念品の展示も全掲載!!【hololive SUPER EXPO 2026 Supported By BANDAI】
  • めっちゃ“てえてえ”な!ファンをほっこりさせたホロライブタレントの直筆落書きを可能な限り紹介したい!私物・記念品の展示も全掲載!!【hololive SUPER EXPO 2026 Supported By BANDAI】

2026年の今年、5回目となる「hololive SUPER EXPO」が、3月6日(金)から8日(日)まで、千葉・幕張メッセで開催されました。すでに定着している直筆の落書き企画は2023年からスタートしており、今年も会場の各地に記されていて来場者の目を楽しませていました。その数はきっと誰も把握できていないほど膨大でしょう。

本稿ではその膨大な「落書き」の中から、ホロライブのタレントたちの“じゃれあい”がうかがえるものをピックアップ。さらに「hololive Time Capsule」のコーナーに展示されていたタレントたちの私物や思い出の品をすべて紹介したいと思います。

フードコートより、ラオーラ・パンテーラさんの直筆落書き。

◆“てえてえ直筆落書き”にファンもにっこり

【サインウォール編】

直筆サイン&落書きの一発目はサインウォールです。こちらはタレント専用とクリエイター専用のものがあり、どちらも長蛇の列ができていました。会場では列に並びきれず、横目に見ながら通りすぎた人も多かったのでは?

タレント専用のサインウォール。
クリエイター専用のサインウォール。

【「Memorial Stage」編】

スタンディー群の隣に設置されたグリーンのウォールにタレントたちのサインやメッセージが書かれていたのですが、その中には、残念ながらfes.の出演を見送った戌神ころねさんのものも!

「a」のマル部分に書き込まれているのが、ころねさんによるもの。有名絵本のパロディとあって、「本当に大丈夫か?」と“大人たち”の顔色をチラチラうかがいながら書いたそうです。

【「hololive OFFICIAL CARD GAME」編】

対戦エリア側のウォールには、自分たちのカードが展示されていることもありタレントたちが思い思いのメッセージを書き込んでいました。中にはすでに卒業してしまった紫咲シオンさんや天音かなたさんに向けられたものも。

「hololive OFFICIAL CARD GAME」ブースのウォールにはカードのイラストがズラリ! 中央の黒いスペースにもタレントによる直筆コメントがありました。
ウォールの一番下に書かれていた癒月ちょこさんのメッセージが指し示していたのは……。
一番上に配置された自身のカードのことでした。
別の意味に聞こえそうな猫又おかゆさんのコメント。
別の意味どころか真正面ドストレートな桃鈴ねねさん。
どうやらカードの効果が上書きされたようです。
AZKiさんによる天音かなたさんへのメッセージ。
2期生の絆。

【「hololiveごろごろダービーby holoindie」編】

エキスポ会場でしか体験できない「holoIndie」のファンメイドゲーム『hololiveごろごろダービー』のブースでは、柵の部分に多くの「落書き」と直筆サインがありました。その一部を紹介します。

大増殖した“大空スバル”さん。それぞれ筆者の記名つきなので、どのスバルさんが誰なのか分かります。

百鬼あやめさんと猫又おかゆさんのハート。てぇてぇ余。

【「ホロドリ」ブース編】

『ホロドリ』の愛称でサービス開始が待たれる、ホロライブ初の公式スマホゲーム『hololive Dreams』のブースには、配信を待ちわびるタレントたちの寄せ書きラッシュがありました。

【「HOLOEARTH」ブース編】

ホロライブが長年手がけてきたバーチャル空間プロジェクト『ホロアース』にもさまざまな「落書き」が。昨年、ホロアース内でライブをしたばかりの雪花ラミィさんと桃鈴ねねさんの手形に、熟練ホロアース・ユーザーの夏色まつりさんも手形を添えます。

【「EXPO STAGE」編】

YouTubeでもそのようすが配信された「EXPO STAGE」では、「YAGOO」の愛称でおなじみのカバー代表取締役社長CEO谷郷元昭氏がステージに登壇。着ぐるみとの微笑ましいやりとりを見せてくれました。

オープニングの一幕。YAGOO対クマリン。
オープニングのフォトセッションでは、ポーズをリクエストされて谷郷元昭氏が照れながらダブルピースをする場面も。

【「ガンダムシリーズ×ホロライブプロダクション」コラボブース編】

ホロライブの女性タレントたちがガンダムシリーズとコラボをするということで話題になった展示ブース。その裏側のウォールにはコラボに参加するタレントとそのコラボ機体が描かれており、タレントたちの意気込みも一筆添えられていました。

参加タレントと各コラボ機体。
さくらみこさんの直筆メッセージ。
博衣こよりさんの直筆メッセージ。
星街すいせいさんの直筆メッセージ。
心の声がダダ漏れです。
白上フブキさんの直筆メッセージ。大好きな『機動戦士ガンダム00』のキャラクター「グラハム・エーカー」のセリフまで!
輪堂千速さんの直筆メッセージ。
宝鐘マリンさんの直筆メッセージ。

《気賀沢昌志》
【注目の記事】[PR]

編集部おすすめの記事

特集

配信者 アクセスランキング

  1. にじさんじ・夢月ロア、約5年半に及んだ誹謗中傷被害に決着―「元所属ライバーをいじめで引退に追い込んだ」とデマを発信した相手と和解成立

    にじさんじ・夢月ロア、約5年半に及んだ誹謗中傷被害に決着―「元所属ライバーをいじめで引退に追い込んだ」とデマを発信した相手と和解成立

  2. ホロライブ運営のカバー、198件にものぼる株主総会での「質疑応答」を公開ータレントへのサポートや縮小した「ホロスターズ」、株主からの当日質問も

    ホロライブ運営のカバー、198件にものぼる株主総会での「質疑応答」を公開ータレントへのサポートや縮小した「ホロスターズ」、株主からの当日質問も

  3. ホロライブ運営のカバーが「誹謗中傷レベルに達しない虚偽情報」などについて、公式見解をタイムリーに回答できる仕組みを検討ーこれまで対応できなかった「疑念や噂レベル」にも

    ホロライブ運営のカバーが「誹謗中傷レベルに達しない虚偽情報」などについて、公式見解をタイムリーに回答できる仕組みを検討ーこれまで対応できなかった「疑念や噂レベル」にも

  4. 3年ぶりに帰ってくるVRアイドルえのぐの「大絶響祭」が楽しみすぎる! ゲストが「デミカツ」って……それはもう最高でしょ!!

  5. ホロライブ・宝鐘マリンを「To LOVEる」の矢吹健太朗先生が描く!豪華コラボによる『ホロカ』限定カードがお披露目

  6. 「にじさんじ甲子園2026」葛葉選手は“ポジションコンバート”でピッチャーにー低ステータスから怪物になるまでの物語を振り返る【特集】

  7. ホロライブ、所属VTuberへの権利侵害で示談成立―イベント欠席の理由に「嘘をついている」と中傷、異性関係にも卑猥な憶測を交え執拗に罵倒・侮辱

  8. 今後のホロライブは「選択と集中」でいっそうのタレントファーストに...谷郷氏が語る経営方針の最重要課題【カバー株式会社 メディア向け決算説明会レポート】

  9. 2020年10月から活動休止中のにじさんじ・夢月ロア、2年10ヶ月ぶりにXを更新

  10. にじさんじ所属VTuber、熊本地震の際に「不適切な絵文字を含んだ投稿」をしたとして謝罪―「私の認識と確認が至らず…」

アクセスランキングをもっと見る