■定番のスイッチソフトや懐かしのタイトルも
スイッチの新品ソフトでは、名作と名高いタイトルも手頃な価格になっています。例えば『天穂のサクナヒメ』は、PS5と同日に発売されたアクションRPGですが、新しいゲームハードの話題に埋もれることなく、多くのプレイヤーによる感想がSNSを飛び交いました。
主人公の育成にも繋がる「稲作」の細やかな表現をはじめ、登場人物の成長を描く物語、羽衣を駆使する爽快感溢れる2Dアクションなど、あらゆる要素が高くまとまった『天穂のサクナヒメ』は、TVアニメに関連作の開発など、多岐にわたって活躍しています。そんな名作の新品ソフトを、2,728円でお楽しみください。
もうひとつお勧めしたいのが、時代を超える壮大な戦いの物語を、少年少女の群像劇で描いた『十三機兵防衛圏』です。終盤に向けて盛り上がるドラマティックな展開や、先を予想させない物語がプレイヤーを虜とします。
SFADVとしては異例のミリオンヒットを達成し、今もなお語り継がれている『十三機兵防衛圏』のスイッチ版を、3,828円で楽しみください。
【ゲオ店舗 新品ゲーム販売価格 スイッチ】
・スイッチ『天穂のサクナヒメ』:2,728円
・スイッチ『十三機兵防衛圏』:3,828円
このほかにも、PS2時代のアクションゲームを蘇らせた『鬼武者』(2,728円)や、『アケアカNEOGEO セレクション Vol.9』(4,598円)に『アケアカNEOGEO セレクション Vol.10』(4,598円)といった、往年の時代を彷彿とさせるタイトルも販売中です。
【ゲオ店舗 新品ゲーム販売価格 スイッチ】
・スイッチ『鬼武者』:2,728円
・スイッチ『アケアカNEOGEO セレクション Vol.9』:4,598円
・スイッチ『アケアカNEOGEO セレクション Vol.10』:4,598円
■PS5の新品ソフトも、昨年発売のタイトルが良コスパ
PS5ソフトも、2025年にリリースされた話題作の新品が安くなっています。その中でも特に際立っているのが、2025年10月23日にリリースされた『ワンス・アポン・ア・塊魂』です。
塊を転がして、周囲のモノを巻き込みながら大きくしていく『塊魂』シリーズは、ゲーム性はもちろん世界観も非常にユニークで、唯一無二のアクションゲームとして一世を風靡しました。そんな名シリーズが14年ぶりに放った家庭用向け完全新作として、『ワンス・アポン・ア・塊魂』が登場しました。
さまざまな時代にタイムトラベルし、それぞれの舞台で全てを巻き込んでいく『ワンス・アポン・ア・塊魂』の新品ソフトが、3,298円とお得度の高い価格になっています。発売時期を考えれば、破格と言ってもいいほどです。
昨年発売されたタイトルの中では、『紅の錬金術士と白の守護者 ~レスレリアーナのアトリエ~』(3,848円)も手頃な価格に下がってきました。歴代のアトリエ作品に登場したキャラクターたちが多数集う本作を、お得に楽しみましょう。
ハードコアな作品を楽しみたいなら、爽快感満点のハイスピードバトルを満喫できる『ニンジャガイデン4』(4,378円)や、ハジけたノリも楽しいシューティングRPG『ボーダーランズ4』(4,398円)などを視野に入れてください。
【ゲオ店舗 新品ゲーム販売価格 PS5】
・PS5『ワンス・アポン・ア・塊魂』:3,298円
・PS5『紅の錬金術士と白の守護者 ~レスレリアーナのアトリエ~』:3,848円
・PS5『ニンジャガイデン4』:4,378円
・PS5『ボーダーランズ4』:4,398円











