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ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」が応募受付を再開!今後は年3回のシーズン制に移行

ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」の応募受付が再開されました。これまでの通年受付から年3回のシーズン制(1月・5月・9月)に変更されます。審査体制の見直しにより、各作品に対してより丁寧に向き合うための改革です。

配信者 VTuber
ホロライブの二次創作ゲームブランド「holo Indie」が応募受付を再開!今後は年3回のシーズン制に移行
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シー・シー・エム・シーは2026年5月1日、同社が運営するホロライブプロダクションの二次創作ゲームブランド「holo Indie(ホロインディー)」の応募受付を再開しました。

◆通年受付から年3回のシーズン制に変更へ

「holo Indie」は2026年2月26日以降、ゲーム審査体制の見直しに伴い新規作品の応募を一時停止していました。これまで通年受付していましたが、今回の再開にあわせて年3回のシーズン制に刷新されています。

新体制では、1月・5月・9月にそれぞれ約1か月間の応募期間を設けます。第1回となる今シーズンの応募期間は5月1日から5月31日までとなっています。また、応募期間外においても「holo Indie」が出展するイベント会場で応募受付を行う場合があります。

今回の体制変更について、CCMCは「クリエイターのみなさまからお寄せいただく一作品ごとにより丁寧に向き合い、審査およびフィードバックの品質を高めていく」と説明しています。


詳しい情報は公式サイトにてご確認ください。

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《鈴木伊玖馬》

ゲームと乗り物の記事を書いてる 鈴木伊玖馬

名古屋県生まれ。幼少期に『スターフォックス64』でゲームにハマり、学生時代に『CoD:MW』でFPSにハマり、そのままゲームから卒業できず今に至る。ここ数年でRPGにも手を出し、最近『ドラクエ6』をクリアした。中日ファン、犬派、後ゲームはオフラインでやるタイプ。デカい航空機にはロマンを感じる。

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