公開されているのは15秒バージョンの2本で、実写で本作に登場する個性的な主人公達に扮して冒険に出る、というものです。東京都交響楽団の演奏する壮大なメインテーマをバックにした印象的なものになっています。
1分14秒のディレクターズカット版も公開されていて、こちらはではCM版では一瞬しか姿が映らないトルネコが少し活躍しています。また、東京ゲームショウなどで上映されたプロモーション映像も公開されています。
価格は5940円。
関連リンク
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
今プレイしても楽しめる!傑作ぞろいのニンテンドー3DS『女神転生』シリーズ作品3選
-
任天堂なのにセクシーなゲームキャラ10選
-
国内ではほとんど情報が無い海外版ファミコン「NES」の不思議な世界─ソフトの入れ方すら異なる“別物”っぷり!生粋のマニアがその魅力を語る
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『モンハンライズ』で手っ取り早くHR100を目指す!「バルファルク」を狩りたくてウズウズしてるハンターに送るポイントの稼ぎ方
-
『ポケモン ソード・シールド』ポケモン図鑑完成を目指すときのコツ!400種類コンプを目指そう
-
今年もWiiで盛り上がろう!『太鼓の達人Wii ドドーンと2代目!』いよいよ発売!
-
【アンケート】「あなたが好きな『マリオ』の主要キャラは?」結果発表─兄より優れた弟だと…!? ヒロイン戦線も異状あり!
-
『あつまれ どうぶつの森』風呂やプールに入る裏技が発見される!?いろいろな家具の中に入ってみた



