同社では2008年春にニンテンドーDS向け『イナズマイレブン』の発売を予定していて、ゲームと共に、サッカーというスポーツをより多くの人に広め、将来のサッカー界を契印するような選手の発掘に繋がれば、としています。ゲームメーカーで球場などのネーミングライツを取得するのは初の試みで、地域に密着したゲームメーカーとして地元への貢献としても注目されそうです。
「博多の森球技場」
所在地:福岡市博多区東平尾2丁目1番1号
面積:13,934?(建築面積)
収容人員:22,563人 メインスタンド7,073人
バックスタンド9,094人
サイドスタンド6,396人
フィールド面積:144m×80m=11,520?
編集部おすすめの記事
ゲームビジネス アクセスランキング
-
マリオファクトリー南柏店レポート
-
【e-Sportsの裏側】ゲームメーカーならではの価値を見出し、提供していくーKONAMI キーマンインタビュー
-
【レポート】アーケード型VRホラーゲーム『脱出病棟Ω』を4人でプレイ!怖すぎて店内に悲鳴が響き渡る
-
ソフトバンクから新雑誌「EXP.(エクスペリエンス)」が7月22日刊行
-
ゲームプロモーションは何が大事? ネクソン最新作「カウンターサイド」担当が語る“今やるべきプロモーション術”
-
海外ゲーマーが選ぶゲームの悪役ベスト25−栄光のトップは一体だれ?
-
「キミの心の応援団長」バーチャルYouTuber富士葵が込める想いとはーーキーマンインタビュー
-
『シェンムー』聖地巡礼ガイドマップを制作した横須賀市にインタビュー! 担当者ふたりの情熱がファン垂涎のアイテムを作り上げた【特集】
-
バンプレソフトとベック、4月1日付で合併しB.B.スタジオに
-
ドラコレスタジオ兼吉氏が語る 「メイド・イン・ジャパン」で世界を目指すコナミのソーシャルコンテンツ



