ベトナムには600万人のゲーム人口が存在しており、その多くは13〜18歳のティーンエイジャー。リハビリセンターでは社会福祉、音楽、絵画、ダンス、スポーツといった活動と心理学者のカウンセリングによりゲーム依存症を克服していきます。
既にゲーム依存症のティーンエイジャー50人が8週間のプログラムを遂行中とのこと。
ゲーム依存症に関しては様々な国が独自のアプローチを行っていますが、ベトナムのリハビリセンターの手法がどれくらいの効果を上げるのかが注目されます。
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