「Wii remote」は日本で言うところのWiiリモコン。gamepoliticsが報じるところによると、任天堂オブアメリカ(NOA)は今年5月に「Wii remote」の商標を申請しましたが、米国特許商標庁は「リモコン」という単語はあまりにも一般的に使用されているとして、審査を一時停止しています。ただ、「リモコン」の語に関する所有権を認めないのであれば、再度審査が行われるかも知れないとのこと。
Wiiリモコンは海外では一般的に「Wiimote」と呼ばれていますが、既にFobis Technologiesが子供向けリモコン「Weemote」の商標を所有しており、任天堂オブアメリカ(NOA)はこの語を使用しないとしています。
編集部おすすめの記事
任天堂 アクセスランキング
-
【特集】『星のカービィ』シリーズ、絶対に忘れられないシーン10選
-
『あつまれ どうぶつの森』暑くなってきたので裏技で川や池に入っちゃおう!やり方や遊び方を詳しく解説
-
『遊戯王 マスターデュエル』で人気の可愛いカードは?3位「ブラマジガール」、2位「閃刀姫」、1位は貫禄の“ドヤ顔”
-
『ポケモンSV』クワッスの特徴から導き出される進化予想…“イケメン水上コック”を連想するファンも!?
-
有野課長、独身時代にやり込んだ『スターフォックス64』に挑戦 ― スターウルフを撃破せよ
-
『ポケモン』野球ファン必見!独特な投球フォームの元ネタ3選
-
『スマブラSP』勇者の「パルプンテ」は何が起こる!? 100回検証して効果をまとめてみた
-
『スプラトゥーン3』フェスに向けたイラストが公開!スイッチで遊ぶ“マンタロー”に「どうやって操作してんの?」とツッコミ続出
-
衝撃の事実!『ポケモン』モンスターボールの誕生に隠された“ある教授の研究”とは…
-
『ポケモン』メタモンとミュウに意外な関係性? フジ博士の研究に隠された謎



