最終日の終値は4日続伸の8859.56円となったものの、時価総額は終値で279兆円と、1月末の431兆円から約150兆円が失われた形となりました。
時価総額の上位では前年と変わらずトヨタ自動車が首位となりましたが、2位との差は縮まるという結果でした。任天堂も一時期よりは時価総額を減らしたものの、4位となりました。
1. トヨタ自動車 10兆160億円
2. NTTドコモ 7兆9150億円
3. 三菱UFJフィナンシャルグループ 6兆5109億円
4. 任天堂 4兆7813億円
5. 東京電力 4兆586億円
6. 武田薬品工業 3兆7823億円
7. キヤノン 3兆6945億円
8. ホンダ 3兆4971億円
9. JT 2兆9500億円
10. KDDI 2兆8478億円
2009年の最初の取り引きとなる大発会は1月5日(月)。こちらは新成人の方々を迎えて華やかに開催されます。来年はゲーム業界だけでなく、日本全体が景気の良い一年になりますように。
編集部おすすめの記事
特集
任天堂
-
可愛いヨッシーやタマゴがデザイン!『スーパーマリオ』新グッズとしてサコッシュ&ICカードケース発売
『スーパーマリオ』関連の新商品が、2026年6月4日より順次販売…
-
任天堂の音楽をどこでも楽しめる! 「Nintendo Music」がPCウェブブラウザやApple CarPlayなどに対応ー『マリオカート ワールド』の楽曲も配信開始
-
「スイッチ2」にどれくらい“満足”した? 抑えめの価格に入手難、独占ソフトや値上げなど、波乱に満ちた新型機の感想を大募集【アンケート】
-
『ドンキーコング64』が「NINTENDO 64 Nintendo Classics」向けに6月4日配信決定!懐かしの名作が蘇る
ゲームビジネス アクセスランキング
-
【週刊マリオグッズコレクション】第5回 マリオのシャンプーをいろいろ紹介
-
Forbesの最も稼いだキャラクターランキングでピカチュウが10位に
-
戦慄ホラー『Outlast 2』開発元が「専用おむつ」を発表!ファンからの「漏らした」報告を受け
-
ヨドバシカメラ、ゲームソフトの予約が全額前金制に
-
【CEDEC 2010】『ICO』の上田文人氏が語るゲームにおけるキャラクターとアニメーション
-
【e-Sportsの裏側】ゲームメーカーならではの価値を見出し、提供していくーKONAMI キーマンインタビュー
-
プラチナゲームズ誕生―ODDとSEEDSが合併、元カプコン
-
ミドルウェア開発からゲーム制作まで~シリコンスタジオにPS3『3Dドットゲームヒーローズ』について聞く
-
コナミ、2013年3月19日で設立40周年迎える



