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Idiot Pop、重音テトを迎えた新曲「シンデレラ」配信開始



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「シンデレラ」アートワーク


Idiot Popが、重音テトを迎えて制作した新曲「シンデレラ」をリリース。ゆれるエレピとギターを軸にしたミニマルなサウンドに、ローファイ~オルタナR&Bの質感が溶け合う一曲。サビではシンセが広がり、静けさの中に感情が一気に溢れ出すような展開を見せる。


“シンデレラじゃなくてよかった”--
魔法ではなく、自分の心と向き合う夜。触れられそうで届かない存在を追いながら、記憶と現実のあいだをさまよう、儚くも内省的なラブソング。ギターには山口竜生(一寸先闇バンド)を迎えた。

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●楽曲情報●配信開始日:2026/6/19
アーティスト:Idiot Pop, 重音テト
タイトル:シンデレラ
レーベル:Idiot Pop Records
配信リンク:https://lnk.to/IPKT_Cinderella




●Idiot Pop プロフィール
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/11969/1744/11969-1744-8deac6ecdf26c90cdd353d330cc11db8-2048x1679.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]


90年代、ダンスミュージックで歌謡曲の地平を更新したTK黄金期に思春期を過ごしたIdiot Pop。
その革新的な音楽性と生き方に衝撃を受け、「時代の先の音を貪欲に追いかける」テクノビッチ的探求を今も続けている。
2009年、自主制作にて1stアルバムを1000枚限定リリース。無名ながらわずか1ヶ月で完売し、話題を獲得。以降、ジャンルを横断しながらも“ポップ”を核に据えた作品をコンスタントに発表。
キャッチーで耳馴染みの良いサウンドは各プラットフォームで支持を集め、Apple MusicやSpotifyの公式プレイリストにも多数選出されている。
近年はCM音楽も手がけ、乃木坂出演CMをはじめ、UNIQLO、KIRINなど多数の企業案件に参加。また、元つばきファクトリー岸本ゆめの、アップアップガールズ(2)、池袋電音部など、幅広いアーティスト・プロジェクトをプロデュース/楽曲提供している。
ポップでありながら、時代の“次”を鳴らす。都市とフィクション、ノスタルジーと未来が交差する、唯一無二のエレクトロポップ・プロデューサー。
<各種リンク先>https://linktr.ee/idiotpop

プレスリリース提供:PR TIMES