[画像1: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-feaabb8ad28270a7bf3657444dfc4bb2-2400x1350.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「パンとエスプレッソと GINZA LOUNGE」展示風景
オフィスや日常空間をアートで彩るプログラム【Art-Hack/アートハック】を展開する株式会社アートリープ(東京都港区/代表取締役 西田雅彦)は、ベーカリーカフェ「パンとエスプレッソと」を国内外に展開する株式会社日と々と(東京都渋谷区/代表取締役 山本拓三)とともに運営する「パンとエスプレッソと GINZA LOUNGE」(東京都中央区銀座)において、石川画廊(運営:株式会社石川画廊)、gallery UG(運営:株式会社UG ASSEMBLE)、MEDEL GALLERY SHU(運営:株式会社コンプリートコネクション)の3つのギャラリーと共同で、若手アーティストの企画展を継続的に開催する展示プログラムを開始いたしました。
その第1弾として、2026年9月7日(月)から10月16日(金)まで、石川画廊 × MEDEL GALLERY SHU の合同企画による5人展「IN BETWEEN|あわい」を開催しています。
3つのギャラリーと、銀座で展示をつくる
若手アーティストにとって、作品を発表し、鑑賞者や購入者と出会う機会は依然として限られています。一方で、アートに関心はあっても、ギャラリーの扉を開けることに心理的なハードルを感じる人は少なくありません。
Art-Hackは、この2つの課題を「日常空間」で同時に解くことを目指してきました。本プログラムでは、作家を発掘し育ててきた3つのギャラリーの目利きと、「パンとエスプレッソと」が持つ日常の場を掛け合わせます。ギャラリーが企画・作家選定を、アートリープが会場運営・広報・販売導線を担うことで、若手アーティストが継続的に発表できる場を銀座に常設します。
会場となる「パンとエスプレッソと GINZA LOUNGE」は、銀座8丁目・ニッタビル3Fのベーカリーカフェです。コーヒーとパンを楽しみながら、入場無料で作品をご鑑賞いただけます。
展示作品はすべてご購入いただくことができ、会場のほかオンラインストアからもお求めいただけます。
[画像2: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-e28ffa4ac6595bdf96b472ed6342abfc-3900x2926.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「パンとエスプレッソと GINZA LOUNGE」店内
共同展示プログラムに参加する3ギャラリー
- 石川画廊(東京・赤坂)
- gallery UG(東京・天王洲/福岡・天神)
- MEDEL GALLERY SHU(東京・日比谷)
今後の展示予定
[表1: https://prtimes.jp/data/corp/167892/table/12_1_e97a530cbf5aec1f282cd6883520da37.jpg?v=202609181616 ]
※会期は2026年9月時点の予定です。変更となる場合があります。
第1弾 5人展「IN BETWEEN|あわい」
[画像3: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-233c9c3bd39e11a5ea079faa925297d8-2048x2560.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「IN BETWEEN|あわい」キービジュアル
共同展示プログラムの第1弾は、石川画廊と MEDEL GALLERY SHU の合同企画による5人展「IN BETWEEN|あわい」です。モザイクガラスの立体、果実や植物を描くミクストメディアの絵画、アクリルと箔による現代の日本美術、拾い集めた物を結び直す立体、動物の気配が立ち上がる抽象絵画--素材も、色も、形も、視点も異なる5人の作品が、ひとつの空間に集まります。
異なる素材、色、形、視点を持つ作品がひとつの空間に集まり、その「あいだ」に新たな関係や感覚が生まれる。それぞれの表現が交差し、まだ見ぬ風景へと広がっていく。
本展では、作家ごとの音声ガイドをご用意しています。会場のQRコード、またはオンラインストアの展示ページからお聴きいただけます。はじめて現代アートに触れる方にも、作品の背景まで楽しんでいただける展示を目指しました。展示作品はオンラインストアからもご購入いただけます。
▶ 展示ページ(作品一覧・音声ガイド・ご購入):https://shop.art-hack.com/collections/ex-ginza-inbetween
展示会概要
[表2: https://prtimes.jp/data/corp/167892/table/12_2_1f641d2b6a7dfefe8109d36ce24f0999.jpg?v=202609181616 ]
出展作家紹介
石川画廊から3名、MEDEL GALLERY SHU から2名の作家が出展しています。
1. 及川 春菜(おいかわ はるな/Haruna Oikawa) [石川画廊]
[画像4: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-63e6c59e01e2d9b82ff6b2b055eadb1c-2048x1536.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
及川春菜 展示風景
宮城県生まれ/ガラス
ガラスというフィルター越しに、焦点の合わない世界を見る。
2018年に東京藝術大学美術学部工芸科鋳金専攻を卒業、2020年に同大学大学院美術研究科修士課程工芸専攻を修了。モザイクガラスによる立体作品を軸に制作を行う。近年は、シンガーソングライター milet の4thアルバム「Made of Glass」のアートワークや、LUMINE全館のウィンドウディスプレイを手掛けるなど、活動の幅を広げている。
「モザイクガラスの作品『MANUAL FOCUS』は、ガラスをフィルターとして用いることで焦点を曖昧にさせ、表面的に物事を捉えてしまう危うさや、見えない壁、不確かな記憶を表現している。」
主な経歴
- 2018年 「越後妻有アートトリエンナーレ 大地の芸術祭 2018」出展/新潟
- 2023年 二人展「Landscape」SPIRAL表参道/東京
- 2024年 「Brillia Art Award 2024」入選(東京建物本社)
- 2025年 個展「Melting Silence」藤崎本館美術ギャラリー/仙台
- 2026年 二人展「Layered Vision」石川画廊/東京
- 2026年 「KOBE ART MARCHE 2026」石川画廊/神戸
Instagram:@haruna_oikawa
2. 中原 未央(なかはら みお/Mio Nakahara) [石川画廊]
[画像5: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-94b4f6bef86b5e55fcd8501af0573372-2047x1536.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
中原未央 展示風景
1986年 福岡県生まれ/絵画(ミクストメディア)
果実と植物に、生と死、そして時間の循環を見る。
2010年に九州産業大学芸術学部美術学科を卒業、2012年に同大学院芸術研究科を修了。独立美術協会会員、日本美術家連盟会員、九州産業大学非常勤講師。第85回独立展での独立賞、FACE2016 損保ジャパン日本興亜美術賞での読売新聞社賞、第3回枕崎国際芸術賞展での大賞など受賞多数。2026年には行橋市増田美術館で特別展「中原未央展 儚さと記憶の標本」を開催した。
「静かに色づき、やがて朽ちてゆく命の姿には、人生の縮図のような美しさと畏怖が宿っていると感じます。そこに刻まれた記憶と記録の痕跡をたどりながら、夢と現の狭間に漂うような心象風景を通すことで、命の持つ不思議な魅力を可視化することを試みています。」
主な経歴
- 2013年 第48回昭和会展/昭和会賞 受賞(銀座日動画廊本店)
- 2016年 FACE2016 損保ジャパン日本興亜美術賞/読売新聞社賞 受賞
- 2017年 第85回独立展/独立賞 受賞(国立新美術館)
- 2019年 第6回青木繁記念大賞ビエンナーレ/大賞(久留米市美術館)
- 2022年 第3回枕崎国際芸術賞展/大賞(枕崎市文化資料センター南溟館)
- 2026年 特別展「中原未央展 儚さと記憶の標本」行橋市増田美術館/福岡
Instagram:@nakahara_mio_
3. NINIGI TIGER(ニニギタイガー) [石川画廊]
[画像6: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-e27956aece79579f500ca2fec5baaa65-2047x1536.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
NINIGI TIGER 展示風景
1989年 島根県生まれ/アクリル・箔
神道と仏教のもとで育った目が捉える、現代の日本美術。
祖父母が神職と住職の家系に生まれ、幼少期から神道や仏教、日本の伝統美術に親しんで育つ。2013年に多摩美術大学絵画学科油画専攻を卒業。東洋の縁起物の動物をメインモチーフに据えた作品を、独自の高彩度な色彩で描く。現在は東京を拠点に活動し、2026年には伊勢丹新宿店アートギャラリーやスイスでの展示に参加している。
「幼少期から神道や仏教、日本の伝統美術に慣れ親しみ、そこから影響を受けた東洋の縁起物の動物をメインモチーフに据える。現代的で中毒性の有る日本美術を、独自の高彩度な色彩で表現する。」
主な経歴
- 2026年 「FYA」伊勢丹新宿店アートギャラリー/東京
- 2026年 「REVOLUTION」celeste & eliot kunstsalon/スイス
Instagram:@ninigi_art
4. 桑名 健太(くわな けんた/Kenta Kuwana) [MEDEL GALLERY SHU]
[画像7: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-c735321920a37604a8ec7d000a437249-2048x1535.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
桑名健太 展示風景
立体・ミクストメディア
手元のモノを星座のように繋ぎ、見えていなかったイメージを立ち上げる。
自らの手と足を運んで得た未知の体験を持ち帰り、作品へと組み替えていく制作を続けている。拾い集めた物や採集した虫、既製品のパーツなどを素材に、それぞれが内包する時代・場所・役割を新たに結び直すことで、ひとつの立体をかたちづくる。音楽アーティスト Red Eye のアルバムジャケットや武道館ワンマンライブの舞台装飾など、展示の枠を越えたコミッションワークも手掛ける。
「夜空にイメージを投影する。バラバラだった星々を繋げ、ひとつの形を作っていく様に、その物に内包される時代や場所、与えられた役割をも新しく繋ぎなおしていく。星座が星と星に新しい関係を与えるように、ひとつひとつの物たちが繋がれて、今まで見えてこなかったイメージを作りだしていく。」
主な経歴
- 2023年 グループ展「おかえりなさいあなた」
- 2023年 Red Eye アルバムジャケット担当
- 2025年 個展「肌理裸」
- 2025年 Red Eye 武道館ワンマンライブ 舞台装飾担当
Instagram:@kk.kkkkk.k.kkk.kkk
5. 村木 勇介(むらき ゆうすけ/Yusuke Muraki) [MEDEL GALLERY SHU]
[画像8: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-71fe3f586523d9305f78ee8cd3eb1c40-2047x1536.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
村木勇介 展示風景
1984年 東京都生まれ/北海道・ニセコ在住/抽象絵画
抽象の重なりのなかから、動物の気配が起ち上がる。
東京の下町に生まれ育ち、音楽の道を志して2015年にドイツ・ベルリンへ渡る。翌2016年にアメリカ・カリフォルニア州北部の山間部へ移り、約半年間を山の中で過ごすなかで、友人と暮らす狼と約2ヶ月間生活を共にした経験から抽象画を描き始めた。自然との繋がりを求めて生まれた一連の作品を「Disappeared Animals(消えた動物たち)」と名付け、2024年には、より深く自然の中に身を置いて制作するため北海道・ニセコへ移住。現在は自然の循環や生命の均衡、人間と野生の世界との繋がりを主題に制作を続けている。
「私は自然から受け取るイメージに心身を委ね、それらをキャンバスの上に折り重ねていく。意識と無意識、偶然と意図の間を行き来しながら描くうちに、抽象的な形の中から、いつしか動物たちの気配が起ち上がる。私は彼らを『消えた動物たち』と呼んでいる。」
主な経歴
- 2022年 個展「Disappeared Animals」Cy/神奈川・鎌倉
- 2025年 二人展「Duo Exhibition」MEDEL GALLERY SHU NISEKO/北海道
- 2025年 個展「3つの要素 / Three Elements」MEDEL GALLERY SHU/東京
- 2026年 グループ展「Vortex Rule」Pot Gallery主催/東京・表参道
Instagram:@mu_raki_yuusuke
会場「パンとエスプレッソと GINZA LOUNGE」について
[画像9: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-b169f6dc5364d68ca63cdbf803c0d8de-2048x1536.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
「パンとエスプレッソと GINZA LOUNGE」店内
銀座8丁目・ニッタビル3Fにある「パンとエスプレッソと」のベーカリーカフェ。2026年4月より、株式会社アートリープと株式会社日と々とが共同で、若手アーティストの作品を展示・販売する「食 × アート」の空間として運営しています。パンとコーヒーの香りのなかで、日常の延長線上にアートと出会える場所です。
[表3: https://prtimes.jp/data/corp/167892/table/12_3_dde542855134954dba871cc2b092ddad.jpg?v=202609181616 ]
※営業日・営業時間は変更となる場合があります。最新の情報は店舗公式Instagramをご確認ください。
協力ギャラリーについて
石川画廊(GALLERY ISHIKAWA)
[画像10: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-fd349a04850c5cf7331b4f1cd1471eb6-1600x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像11: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-581a78330b31a4be58f4d287ccc33ac7-2400x1807.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
石川画廊(東京・赤坂)
1989年、東京・銀座に開廊。2023年、さらなる表現の可能性と国際的なネットワークの拡充を目指し、港区赤坂へ移転。時代・ジャンルの垣根を超え、作家と共に時代を歩むコマーシャルギャラリーとして、「社会に影響を与え得る良質な作品」を通じ、人々の心に響く新しい価値観の提案を続けている。
[表4: https://prtimes.jp/data/corp/167892/table/12_4_02e36bd1962896d0062bae30021ffb7c.jpg?v=202609181616 ]
gallery UG
[画像12: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-3a364a367ee46c8a47573144b8e20e09-1600x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像13: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-a0c4a65f383534b62617ed1ed02cb415-1052x688.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
gallery UG Tennoz(東京・天王洲)
2001年、東京・銀座にギャラリーを創設。2011年に日本橋馬喰町へ拠点を移し、若手アーティストにフォーカスした活動と海外でのプロモーションを本格化。2020年に天王洲の TERRADA ART COMPLEX II にフラッグシップギャラリー「gallery UG Tennoz」を、2025年に「gallery UG Fukuoka」をオープン。「作品と人を繋ぎ、アートを通して人と人を繋ぐ」を理念に、立体作品を中心とした表現の魅力を発信し、制作からプロモーションまでアーティストに寄り添っている。
[表5: https://prtimes.jp/data/corp/167892/table/12_5_44fe39ca8913390f9502f1089184f924.jpg?v=202609181616 ]
MEDEL GALLERY SHU
[画像14: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-422fa8ad6c5afa3dbffd1cedef57098e-1600x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像15: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-a1b9f063bb9b67965ee39870b17aca7f-1024x768.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
MEDEL GALLERY SHU(東京・日比谷 帝国ホテルプラザ)
現代アートを軸にした企画展示やアーティスト支援を通じ、多様な鑑賞体験と文化発信を行うギャラリー。東京・日比谷の帝国ホテルプラザを拠点とする。株式会社アートリープとは2026年5月に業務提携を締結し、若手アーティストの発表機会の創出や作品流通の拡大を共同で進めている。
[表6: https://prtimes.jp/data/corp/167892/table/12_6_91494a9289d5aa7d5e1b965c9c9a8b80.jpg?v=202609181616 ]
【Art-Hack/アートハック】について
現代アート作品は、傍観するのではなく感じ向き合うことで、私たちの思考に揺さぶりを起こし、生活に潤いと豊かさをもたらしてくれます。Art-Hackは、“オフィスに、日常に。アートを飾る、彩る、刺激する、”をテーマに、株式会社アートリープが展開するアートプログラムです。オフィスを対象とした【Art-Hack Workplace】と、カフェ・レストランなどの日常空間とアートが融合した【Art-Hack Third Place】を展開しています。
公式サイト:https://art-hack.com/ / Instagram:@arthack.jp
会社概要
株式会社アートリープ
[画像16: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-434e0a92f4cac2b1fdfad76217e8b0eb-1600x500.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像17: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-b868f64aa2f988ecd94fe7ce785bef9f-3900x2601.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
Art-Hack 導入事例 (東京・広尾 EAT PLAY WORKS)
[表7: https://prtimes.jp/data/corp/167892/table/12_7_0b21a3120c1cea5ffc2d1be00d003898.jpg?v=202609181616 ]
株式会社日と々と
[画像18: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-efe026ae650b0934bbf02b2c8e1ec442-1191x842.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
[画像19: https://prcdn.freetls.fastly.net/release_image/167892/12/167892-12-2ab2118e55c0ddecc8c4dcd79a7433eb-830x450.jpg?width=536&quality=85%2C75&format=jpeg&auto=webp&fit=bounds&bg-color=fff ]
パンとエスプレッソと(東京・表参道)
パンとコーヒー。一日一日味わうものだからこそ、素材やクオリティにまっすぐ拘ります。同じ日の連続じゃつまらない、一度きりの「一日」を大切にしたい、との想いを込めています。
[表8: https://prtimes.jp/data/corp/167892/table/12_8_5b58df5e1994967dfefc373718b972d9.jpg?v=202609181616 ]
※本リリースの内容は予告なく変更される場合があります。
本件に関するお問い合わせ先
株式会社アートリープ 広報担当
菅原 悠雅 / Yuga Sugawara
Mail:info@artleap.net
プレスリリース提供:PR TIMES



