これは同研究所が年に4回・四半期ごとに発表しているもので、今回は四半期ランキングに選ばれた商品・サービスの主なものについて改めて「アピール度」や「価格メリット」について評価したものです。詳細については27日発売の「日経新製品レビュー76号」に掲載されるとのことです。
総合部門のトップはアップルの「iPod mini」で、次いでサッポロビールの「ドラフトワン」が選ばれました。この他の業種別のトップに選ばれた商品は次のとおりです。
家電 「ヘルシオ」(シャープ)
AV機器 「iPod mini」(アップル)
情報機器・サービス 「iモード フェリカ」(NTTドコモ)
自動車・二輪車 「クラウン」(トヨタ)
雑貨・日用品 「ニンテンドーDS」(任天堂)
食品 「ドラフトワン」(サッポロビール)
住宅・関連機器 「ビーフリー」(積水ハウス)
サービス 「ワンディ日帰り旅サロン」(JTB)
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