「"GAME OVER"という本の最後の行にこんな言葉があります。"任天堂を過小評価すべきではない"。私がコントローラーについて言えるのはこれだけです」
「GAME OVER」はDavid Sheff氏が任天堂の歴史について書いた本で、国内では「ゲーム・オーバー 任天堂帝国を築いた男たち」という題で出版されています。少々古いものですが、任天堂の歴史について詳しく書いた数少ない書です(多少気になる記述もありますが)。
ちなみに日本語版の該当箇所と思われるのは、元NOA副社長のハワード・リンカーンの言葉からで、"「われわれを過小評価した者は、だれであれ、敗北するだろあう」という。虎は自信を取り戻して、新しい敵が姿を現したら飛びかかろうと、身構えている。"というものです。
昨日の中氏といい、やはりコントローラーも見せ始めているようですね。
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