年末年始で任天堂から数多くのミリオン(100万本)販売のソフトがありましたが、任天堂のソフト以外で初めて100万本(出荷ベースですが)『たまごっちのプチプチおみせっち』が越えました。昨年の後半まで入手困難だった携帯機「かえってきた!たまごっちプラス」は国内外で1,700万個の販売を記録し、小学生の女児を中心に非常に人気があるタイトルとなっています。他にもミリオン発売に近いソフトもいくつか登場しており、これからもニンテンドーDSでのソフトの躍進が期待されます。なお、同ソフトは今月中に米国で、4月には欧米各国で発売される予定となっています。
子どもたち絶望…スイッチの「みまもり設定」機能、パスワードを“強行突破”した際にも保護者へ通知がいくようになり話題に 2026.3.17 Tue 20:15 スイッチ/スイッチ2の「みまもり設定」において、暗証番号の入…