ライアットは助けを求めています。プレイヤーは全て豪華な3Dでレンダーされた空間を、分岐が用意された様々なミッションを通じてアーウィンで戦い抜きます。(画面写真を見る限りでは、「アサルト」のようにアーウィン以外で戦いをやっていくということは無さそうです)
『スターフォックスDS』では指揮官の視線で展開される新しい戦略要素を含んでいます。タッチスクリーンをしようして、プレイヤーは自分と仲間達が取るルートを引き、マップ上の拠点を戦略的に押さえていくような戦いを指示することができます。
ゲームではローカルのワイヤレス通信では8人までの空中戦を楽しむことができ、「ニンテンドーWi-Fiコネクション」でも4人までの戦いを行う事ができます。
ゲームの画面写真はリンク先をご覧頂ければ分かると思いますが、「アサルト」などよりは初代のスーパーファミコン版に近い雰囲気があります。それもそのはずで、開発は京都のQ-Gamesという会社が行っています。ここは元々アルゴノーツで初代を任天堂と共に開発したスタッフが中心で設立された会社です。PS2の技術デモ(あひる)の制作元でもあり技術は折り紙つき。初代のように性能の限界に挑戦するようなゲームになるかもしれません。
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